7月7日前場の東京株式市場は続落。日経平均株価は、前営業日比889円10銭安の6万8848円59銭で午前中の取引を終えた。時間外取引での米国株価指数先物の下落や韓国株の下落を受けて、半導体・AI関連を中心に売り優勢となっており、一時1069円18銭安の6万8668円51銭まで売られる場面があった。半導体・AI関連に上昇期待と過熱感が交錯する一方で、出遅れ気味の他業種への循環物色が入っていると…
つづき【ゲームエンタメ株前場(7/7)】AI・半導体関連からの循環物色で買い優勢か 新作リリース控えるサイバーとブシロード年初来高値、カバー4日続伸【チャート掲載】
投稿日時: 2026年07月07日 11時55分頃