7月8日前場の東京株式市場は続落。日経平均株価は、前営業日比498円32銭安の6万7758円64銭で午前中の取引を終えた。原油価格の上昇や前日の米国市場でのAI・半導体関連の下落を受けて売り優勢で始まり、一時1134円47銭安の6万7122円49銭まで売られた。また、韓国での半導体株がプラスになったことを受けて、AI・半導体関連に買いが入って一時プラスになる場面もあった。【主要指数】・日…
つづき【ゲームエンタメ株前場(7/8)】GENDAが小反発 東海東京が「OP」継続も目標株価引き下げ 増配&月次好調のセルシスに見直し買い【チャート掲載】
投稿日時: 2026年07月08日 11時59分頃