シリコンスタジオは、7月13日、2026年11月期の第2四半期累計(12~5月)の決算(非連結)を発表、開発推進・支援事業で昨年度に受注した3DCG映像制作において損失の発生が見込まれることから、受注損失引当金を計上し、各利益項目とも赤字計上となった。■第2四半期決算実績売上高19億900万円(前年同期比13.8%減)営業損益1億8500万円の赤字(前年同期1憶2100万…
つづきシリコンスタジオ、2Q(12~5月)決算は売上高13%減、1億8500万円の営業赤字を計上 3DCG映像制作で損失発生の見込みに 通期予想を下方修正
投稿日時: 2026年07月13日 16時28分頃