『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』レビュー。リメイクにより文脈から切り離された、「前作が存在しない続編」

『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。

つづき

関連性のありそうな記事