7月15日の東京株式市場では、ケイブが4日続伸。今期(2027年5月期)の業績見通しが好感されたようだ。前日発表した2026年5月期の決算は営業損失6億0800万円と赤字転落となったが、今期は営業利益14億5000万円と黒字観点を見込んでいるとのこと。業績の悪化は、ポートフォリオの選択と集中を実施、不採算事業の整理によるもので、事業整理の進んだ今期はV字回復を見込んでいるとい…
つづき投稿日時: 2026年07月15日 11時31分頃
7月15日の東京株式市場では、ケイブが4日続伸。今期(2027年5月期)の業績見通しが好感されたようだ。前日発表した2026年5月期の決算は営業損失6億0800万円と赤字転落となったが、今期は営業利益14億5000万円と黒字観点を見込んでいるとのこと。業績の悪化は、ポートフォリオの選択と集中を実施、不採算事業の整理によるもので、事業整理の進んだ今期はV字回復を見込んでいるとい…
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