マーベラス、1Q(4~6月)決算は売上高28%減ながら営業益327%増に 新作なく減収も大規模な開発費計上がなくなり利益率が大幅改善

マーベラスは、7月31日、2027年3月期の第1四半期(4~6月)の連結決算を発表、デジタルコンテンツ事業がリピート販売や既存タイトルの中心の展開となったこともあり、売上高は減少したものの、大規模な開発費計上がなかったことなどにより利益率が大幅に改善した。■第1四半期決算実績売上高62億5500万円(前年同期比28.4%減)営業利益10億4200万円(同327…

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