8月19日の東京株式市場では、日経平均は大幅続落し、前日比2134.31円安の6万5326.42円で取引を終えた。前日の米国市場での半導体株安を受けて、国内市場もAI・半導体関連株の売り物に押される展開となった。中で、アルファポリスが大幅反発し、終値ベースで再び1200円台を回復してきた。アルファポリスは、第1四半期決算の好調が引き続き市場の評価材料となっているようだ…
つづき【ゲームエンタメ株概況(8/19)】アルファポリスが大幅反発し…終値ベースで再び1200円台回復 出資先のSkyfallの上場決定を手掛かりにAmaziaは3日続伸
投稿日時: 2026年08月19日 16時31分頃