フレイムハーツ、26年3月期決算は最終利益10%減の7200万円 デジハHD傘下のデジタルコンテンツ制作会社

フレイムハーツの2026年3月期(第24期)の決算は、最終利益が前の期比10.0%減の7200万円と減益だった。前の期(2025年3月期)の実績は、最終利益8000万円だった。債務超過となっている。8月21日付の『官報』に掲載された「決算公告」で判明した。同社は、デジタルハーツホールディングス傘下で、ゲーム企画・開発/3Dモーション・3Dモデリング/ソーシャルゲーム運営・運用…

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