ユークス、アクアプラスIPの多面的な展開を推進 新作「白への道標」未達も「WHITE ALBUM2」収益は好調 新規IPの共同開発や海外展開にも意欲

ユークスは、2027年1月期中間決算説明資料において、2025年に子会社化したアクアプラスのIP事業について、ゲームの新作開発に加え、既存IPの移植、イベント・グッズ、海外展開などを組み合わせ、収益基盤の拡大を進めていることを明らかにした。同社の自社開発事業は中間期に売上高6億4500万円を計上し、年間予算に対する進捗率は51.1%。IP収益比率は24.9%となった。前年同期…

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