「地球防衛軍6.2」の武器改造は自由度の高いとんでもない代物だった! 敵の数が倍増した戦場に“自分だけの武器”を携えて挑む楽しさ[TGS2026]

 「東京ゲームショウ2026」のディースリー・パブリッシャーブースに出展されている「地球防衛軍6.2INVADERSFROMANOTHERWORLD」の試遊バージョンをプレイしてきたので,インプレッションをお届けしよう。特に「武器改造」は良い意味でとんでもない代物で,自分だけの武器を作れるといっても過言ではなかった。

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【PS4】地球防衛軍6

人類よ、絶望の未来を生きろ。 ●西暦2024年。長く続いた未知の侵略者との戦いに人類は勝利した。敵プライマーは去り、地球に静寂が戻った。 しかし人口は一割まで減少、世界は崩壊の危機に直面していた。生き残った人々は懸命に復興を続けつつ、残存する脅威と戦う日々…。 そして3年の月日が流れた西暦2027年。希望なき新世界で、再び地球の運命に抗う時が来たのだ。

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