東京ゲームショウ2026のインディーゲームコーナー「SELECTEDINDIE80」に出展されていた「TETE」は,物理演算を取り入れたクライミングゲームだ。独特の操作感と,どこへでも登れる自由度の高さが特徴的な本作に触れてみたので,その模様をレポートしよう。
つづき関連性のありそうな記事
6詳細 お気に入り登録
“手長ゴーレム”の崖登りアクション『TETE』Steamにてお披露目。ふにゃふにゃアームで天空城をよじ登る、物理演算よちよちクライミング
2026年02月28日 14時06分
個人ゲーム開発者の鯨骨(Whalebone)氏は2月27日、『TETE』のSteamストアページを公開した。
4詳細 お気に入り登録
自分が食うか,相手に食わせるか? 「寿司将棋」は,複数の勝利条件を巡る駆け引きが熱い[TGS2026]
2026年09月24日 14時38分
東京ゲームショウ2026のインディーゲームコーナーを回っていると,将棋盤の上に寿司が並んだような画面のゲームが目に入った。その名も「寿司将棋」という...
6詳細 お気に入り登録
TGSのノベルティ転売から考える ビジネスデイでノベルティを配布する是非
2026年09月24日 13時01分
東京ゲームショウ(TGS)2026の会場で、出展メーカーが配布した一部のノベルティがフリマアプリに出品され、実際に取引されているケースが見られ、SNSなどで物...
2詳細 お気に入り登録
最適化するアクションと,どんどん強化される自動化システムの不思議な相性の良さ。「IGTAP: どこ見ても足」プレイレポート[TGS2026]
2026年09月24日 13時29分
PepperTangoGamesが手掛けた「IGTAP:どこ見ても足」が,TGS2026に出展されていた。本作は自動化・インフレ要素・パルクールアクションの組み合わせにより,...
1詳細 お気に入り登録
ボードゲームの戦術とタイピングスピードが重要となる個性派ゲーム「NyctoType」インプレッション[TGS2026]
2026年09月24日 17時14分
ボードゲームのような戦術的思考と,コマンドのタイピング速度が求められる「NyctoType」が東京ゲームショウ2026に出展されていたので,インプレッションを...
3詳細 お気に入り登録
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第908回「国内最大のゲイムイベントですよ?」
2026年09月24日 17時30分
今週の「男色ディーノのゲイムヒヒョーゼロ」は,TGS2026の振り返りから。主催者の英断を称賛するディーノ選手ですが,自分のケツ断力のなさには反省しきり...