【ゲームエンタメ株前場(10/2)】上昇27銘柄、下落61銘柄で売り優勢 モイやビーグリー、BOIが高くソニーGやネクソン、円谷フィールズが安い

10月2日前場の東京株式市場は反落。日経平均株価は、前営業日比638円21銭安の3万8013円76銭で午前中の取引を終えた。一時、759円70銭安となる場面があった。中東情勢への懸念や米国の港湾ストへの警戒感が重しになっているという。先物主導での下げで、指数寄与度の大きい半導体関連の一角や値がさ株への売り圧力が強いようだ。こうしたなか、ゲーム・エンタメ関連企業をみると、登録されている93…

つづき

関連性のありそうな記事