アークライト 野澤 邦仁のボードゲームを作るには Vol.05「イラスト&グラフィック、印刷編」

本連載は、『ito』『タイムボム』『タイガー&ドラゴン』などを手がけた株式会社アークライトの野澤 邦仁(のざわ くにひと)氏に、ボードゲーム(※)の企画から制作・出展方法まで指南していただきます。※ ドイツ・ユーロ流の近代ボードゲーム・カードゲーム具体的には、「予算50,000円で、創作ボードゲーム(ボドゲ)を20〜50個制作&ゲームマーケット(ゲムマ)に出展し、販売すること」を目標に据え、その条件をクリアする手法を解説していきます。連載5回目の本記事では、ボードゲームの見栄えや遊びやすさを左右する「イラスト&グラフィック、印刷」について取り上げます(連載1回目の記事はこちら)。

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