『NEEDY GIRL OVERDOSE』制作会社WSSと原作者にゃるら氏らの対立に新展開──他メディアでの発言を受け、WSSが公式声明で反論

300万本を売り上げた大ヒット・インディーゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE』(ニディガ)を巡り、原作者らと会社側の対立が続いている。ワイソーシリアス(以下、WSS)は12月29日(月)15時、原作者のにゃるら氏および開発会社Xemonoの代表・とりいめぐみ氏による主張に対し、公式声明をX(旧Twitter)上で発表した。

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