個人開発サークルToAge、医療ナノマシンとして体内を冒険し謎の疾患「弾幕病」を治療する弾幕シューティング『弾幕病の特効薬』デモ版をリリース

個人開発サークル ToAge は、医療ナノマシンとして体内を冒険し謎の疾患「弾幕病」を治療する弾幕シューティング『弾幕病の特効薬』のデモ版をリリースした。価格は 800 円(予定)で、対応 OS は Windows10 だ。デモ版では序盤の 9 ステージを体験でき、製品版同様のスコアアタックにも挑戦可能である。本作は、被弾時の反撃を駆使して敵を殲滅する変則的な弾幕シューティングゲームだ。…

つづき

関連性のありそうな記事