ブラックホールになってすべてを飲み込むゲーム『Fill The Void』体験版が配信中。地面を這う「ボイドモード」と転がる「球体モード」の2形態を切り替えていく

アメリカ・ロサンゼルスのインディーゲーム開発者Morph氏は、『Fill The Void』の体験版をSteamにて公開した。同作は、『塊魂』や『Hole.io』の影響を受けた、ブラックホールになっていろいろなものを吸い込んでいく3Dフィジックス・プラットフォーマーだ。日本語に完全対応しており、正式リリースは2026年9月を予定。価格は$4.99(約750円)を予定している。

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