【プレスリリース】0.8秒でイモリかヤモリか見分けられるか。無料ブラウザゲーム『イモリ vs ヤモリ』を2026年8月4日に配信開始!

インディーゲームチーム「ビッグねこゲームス」は、2026年8月4日(火)、無料ブラウザゲーム『イモリ vs ヤモリ』をitch.ioで公開しました。


画面に現れる生き物を見て、イモリかヤモリかを選ぶだけ。ルールは極めてシンプルですが、100問の途中で一度でも間違えると、その場で調査終了です。

【ゲームプレイページ】https://big-neko-games.itch.io/imori-vs-yamori
【ビッグねこゲームス公式サイト】https://big-neko-games.com

ゲーム概要

タイトル:イモリ vs ヤモリ
配信開始日:2026年8月4日(火)
料金:無料
ジャンル:高速二択クイズ
プレイ人数:1人
配信形態:itch.ioで遊べるブラウザゲーム
対応環境:PC・スマートフォンのWebブラウザ
開発・配信:ビッグねこゲームス

ゲーム説明

『イモリ vs ヤモリ』は、次々に表示される標本画像を見て、「イモリ」か「ヤモリ」かを選び、100問連続正解を目指す二択クイズゲームです。
1問目の制限時間は10秒。正解するごとに少しずつ短くなり、50問目以降は0.8秒になります。序盤は特徴をじっくり観察できますが、後半になるほど知識だけでなく、瞬間的な判断力も求められます。
収録標本は全500点。実写風、絵本風、ピクセルアート、立体模型風など、さまざまな表現のイモリとヤモリが登場します。見た目や先入観を揺さぶる「TRAP FILE」もあり、単に背景や雰囲気だけで判断すると間違える仕掛けになっています。
正解した標本は「イヤモリ図鑑」に登録され、画像と博士の解説を後から確認できます。回答の速さと連続正解数に応じて得点が伸びるスコア・コンボシステムや、多数の称号も搭載しています。
ルールは「イモリかヤモリかを選ぶだけ」。短時間で気軽に始められる一方、100問完走と500標本の収集には観察力、反射神経、そして少しの疑い深さが必要です。

主な特徴

  • イモリかヤモリかを選ぶだけの直感的なルール
  • 全100問、一度でも間違えると終了する緊張感
  • 1問目の10秒から、50問目以降の0.8秒まで徐々に加速
  • 全500点の標本画像を収録
  • 正解した標本と博士の解説を集める「イヤモリ図鑑」
  • 反応速度と連続正解を反映するスコア・コンボシステム
  • 見た目や先入観を試す「TRAP FILE」
  • PC・スマートフォンのWebブラウザから無料でプレイ可能

「ビッグねこゲームス」について

この度、インディゲームチーム「ビッグねこゲームス」を起ち上げました。「まだない遊びを一本ずつ」をモットーに、開発を続けていきます。

チーム名:ビッグねこゲームス
公式サイト:https://big-neko-games.com
SNS:https://x.com/big_neko_games

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