先に『コードベロニカ』が発売してしまう悲劇…ドリキャス“不遇の名作”サバイバルホラー『CARRIER(キャリアー)』の魅力【特集】

『バイオ』ライク作品の中でもピカイチの完成度&クオリティだったのが、なおさら残念だった逸品を再評価。

つづき

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