ヴァンサバ開発元poncleが即オファーした“キーボードアクション”『Berserk or Die』を徹底解剖!【Unity簗瀬×神山のゲームデザイン深堀りインタビュー】

ゲームメーカーズ編集長の神山大輝とユニティ・テクノロジーズ・ジャパンの簗瀬洋平が気になるインディーゲームのゲームデザインやクリエイティブを深掘りしていく連載インタビュー企画「Unity簗瀬×神山のゲームデザイン深堀りインタビュー」。第1回で紹介するのはNao Gamesが開発し、poncleによるパブリッシングで6月9日にリリースされた2D横スクロールアクション『Berserk or Die』。本作は「同時にたくさんキーを押すほど攻撃が強くなる」システムになっており、キーボードに両手でバシバシと叩きつける、他に類を見ない操作が特徴です。異色の作品はどのようなアイデアから生まれ、目を惹くビジュアルはどのように描かれたのか。そしてなぜ『Vampire Survivors』のponcleによるパブリッシング第1弾タイトルとなったのか。デベロッパー&パブリッシャーインタビューでその背景に迫ります。

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