【ゲームエンタメ株概況(1/8)】半導体・AI関連主導で大幅下落も下落銘柄は4割にとどまる ゲーム・エンタメ系は僅かに買い優勢に【チャート掲載】

1月8日の東京株式市場は大幅続落。日経平均株価は、前営業日比844円72銭安の5万1117円26銭でこの日の取引を終えた。年明けに相場をけん引してきたAIや半導体関連に利益確定の売りが出たことに加え、後場に入って中国当局がエヌビディアのGPU発注を一時停止を要請したと伝わったことが一段安を誘ったという。ただ、下落した銘柄は4割程度にとどまり、全面安にはならなかったとのこと。 【主要指…

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