【ゲームエンタメ株概況(7/17)】半導体やメモリー市況の落ち着きへの思惑で任天堂などが買われる 株主価値向上施策などを発表の東京通信グループは反発

7月17日の東京株式市場では、日経平均は大幅続落し、前日比2694.42円安の6万4141.12円で取引を終えた。明日からの3連休を前にAI・半導体関連株の利益確定の売り物が先行し、一時は下げ幅4100円超に達する場面もあった。こうしたなか、ゲーム・エンタメ関連企業をみると、登録されている96銘柄のうち、上昇は26銘柄(27%)、下落は64銘柄(67%)、変わらずは6銘柄(6%)…

つづき

関連性のありそうな記事