昨日まで農民だったアイツを戦場へ送る。普段の暮らしが見える分、駒として割り切れない。勝っても犠牲になった住民の顔がちらつく。
つづき戦略SLG『CONQUISTA』は、世界地図をズームすると住民ひとりの生活までのぞけちゃうヤバいゲームだった。昨日まで農民だったアイツを「ごめん」と戦場へ送る。勝っても犠牲になった住民の顔がちらつく
投稿日時: 2026年08月27日 03時00分頃
関連性のありそうな記事
41詳細 お気に入り登録
『CONQUISTA』市民が勝手に街を築く、独立する、国境まで変える。集英社ゲームズ新作コロニーシミュレーションが2027年夏に発売
2026年08月28日 14時02分
集英社ゲームズは、マイクロシミュレーション開発のシミュレーションゲーム『CONQUISTA: Tide of Wills』を2027年夏にSteamで発売する。
19詳細 お気に入り登録
集英社ゲームズ、マイクロシミュレーションが開発するコロニーシム×4Xストラテジー『CONQUISTA: Tide of Wills』を2027年夏よりSteamで発売
2026年08月28日 10時49分
集英社ゲームズは、本日(8月28日)、マイクロシミュレーションが開発するコロニーシム×4Xストラテジー『CONQUISTA: Tide of Wills』(コンキスタ:タイド・...
16詳細 お気に入り登録
領民はただの“駒”じゃない!勝手に学び、怒り、国さえ動かす「ユニットわちゃわちゃストラテジー」『CONQUISTA: Tide of Wills』試遊レポ【gamescom 2026】
2026年08月27日 17時45分
酒場の噂話が、明日の国境線になる。世界を動かす情熱の先に待ち受けているものとは……!?
15詳細 お気に入り登録
コロニーシム×ストラテジー『CONQUISTA: Tide of Wills』は、ひとりの領民の“情熱”が歴史を動かすこともある。国家運営だけど“人を見る”ってどういうことなのか、触れてきた
2026年08月27日 13時35分
コロニーシム×ストラテジー『CONQUISTA: TIDE OF WILLS』の試遊レポートをお届けする。
13詳細 お気に入り登録
市民一人ひとりに「意志」がある国家ストラテジー『コンキスタ:タイド・オブ・ウィルズ』発表。噂話が反乱に、戦争の恨みは次なる火種に、民衆が歴史を動かす国づくり
2026年08月27日 12時00分
集英社ゲームズは8月27日、マイクロシミュレーションが手掛ける『コンキスタ:タイド・オブ・ウィルズ』を発表した。
11詳細 お気に入り登録
一人ひとりのNPCが意志を持ち、市民が歴史を動かすコロニーシム×4Xストラテジー『CONQUISTA: Tide of Wills』発表!2027年夏Steam配信へ
2026年08月27日 12時00分
プレイヤーの思惑を外れて住人が勝手に動く「思い通りにならなさ」が本作の魅力になるようです。