ゲームエンジン&配信プラットフォーム統合型ツール「s&box」がオープンソース化。MITライセンスのもと無償で利用可能

ゲームエンジン&配信プラットフォーム統合型ツール「s&box」、MITライセンスのもとオープンソースで公開コードの閲覧・変更・複製を通じて、プルリクエストによる「s&box」の改善や、「s&box」を土台としたゲームエンジンの独自開発などが行えるとしている「Source 2」が使用されている低レイヤー部分はオープンソースの対象外

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