4vs4のチームデスマッチや敵母艦・宇宙生物の討伐が楽しめる宇宙戦闘機アクション『STELLAR WING』10月30日Steamにて配信。体験版も配布中

対敵母艦や未知の宇宙機械生物との戦いが楽しめる宇宙戦闘機ACTが10月30日配信されます。

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STELLAR WING

  • 発売日2026年10月30日
  • 開発RAIDENWORKS
  • 販売RAIDENWORKS
  • 言語🇯🇵 日本語対応

母艦を撃ち抜く、宇宙戦闘機シューター。4機編隊で敵母艦へ突入し、砲塔・シールド発電機・コアを順に破壊する。200のパーツで機体を組み替え、12のキャンペーン任務と、10種の巨大機械生命体を狙う30の討伐に挑め。

ゲーム説明

母艦は、一撃では落ちない敵母艦の装甲は三層になっている。まず外周の砲塔を潰す。砲塔が沈黙するとシールド発電機が露出し、発電機を落とすとコアが開く。順番は決まっていて、近道は無い。そして相手も同じことをしてくる。あなたの母艦にも砲塔があり、発電機があり、コアがある。15分の制限時間の中で、削り合いのどこに自分の4機を置くかが勝敗を決める。4機で飛ぶ出撃は常に4機編隊。僚機は勝手に飛ぶのではなく、役割を持って動く。偵察、支援、整備、強襲、電子戦、補給——6つの適性があり、誰を連れて行くかで戦い方が変わる。通信欄には僚機の声が流れる。誰が撃たれているか、誰が助けを求めているか、敵の通信を傍受したか。読まなくても戦えるが、読めば次の判断が早くなる。コクピット視点に切り替えると、国家ごとに意匠の違うガラス張りの計器盤が現れる。画面にはレーダー、船体、武装の表示が並び、ロックオン警告・母艦砲撃・大破のたびに色が変わる。200のパーツエンジン、装甲、主兵装、副兵装がそれぞれ50種類。機体は国家ごとに1機。その4つの枠を埋める。速度、旋回、装甲、火力はすべてトレードオフで、ハンガーでは変更前後の性能を並べて比較できる。塗装は9種類。うち2つは最初から無料で、残りはゴールドで買う。他にお金で売っているものは、今のところ無い。10種の巨大機械生命体討伐(ハント)は30。相手は10種の機械生命体で、それぞれに3段階の強化個体がいる。弱点は装甲の下に順番に封じられていて、開いた順に叩く。ボスは生き物として動く。静止していても身をよじり、撃たれれば怯み、大技の前には力を溜める。種ごとに固有の唸り声を持つ。2回目の討伐からは、ボスが自軍の母艦へ向けて砲撃を溜める。ミッション時計の20%・40%・60%・80%に一度ずつ、1回ごとに母艦コアの4分の1。10秒の溜めのあいだに弱点を撃てば砲撃は崩れ、ボスはひるむ。止められなければ母艦を失い、討伐に失敗することもある。戦場宇宙アリーナは10種類。岩の密度、大きさ、太陽の向き、遮蔽物の置かれ方が違い、同じ戦術が通らない。惑星地表の低空ステージもある。どのアリーナにも、余力があれば狙える追加目標が用意されている。モード母艦戦 — 4対4、15分、三層の母艦を削り合う本編。地表戦 — 惑星表面の低空戦。キャンペーン — 12の任務。順に解放される。ミッション — 30の巨大機械生命体狩り。ストーリー — カリナ戦記。三国をまたぐ24章。操縦訓練 — 操作を1つずつ。練習モード — 的とスパーリング相手だけの練習場。チームデスマッチ — 母艦なしの4対4。先に20機を撃墜した側の勝ち、8分で決着がつかなければ撃墜数の多い側の勝ち。4対4のオンライン対戦と、最大8人が同じ側で1体の巨大機械生命体に挑むオンライン協力討伐(レイド)に対応。オフラインでも Bot が空いた席を埋めるので、全部ひとりで遊べます。3つの国家アストラ、ヘリオン、ヴェストラ。母艦の船体色、機体の意匠、24人のパイロットが国家ごとに違います。艦隊画面で所属を選びます。対応言語日本語、English、简体中文、繁體中文、한국어、Русский、Español、Português (Brasil)、Deutsch、Français。UI テキストとストーリーの台詞は全10言語に対応しています。
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