実在物件をテーマにした監視ホラーシリーズ最新作『日本事故物件監視協会4』2027年2月10日にリリース決定!異常を報告しながら朝まで耐えぬけるか

実在物件をテーマにした監視ホラーシリーズ最新作『日本事故物件監視協会4』2027年2月10日にリリース決定!異常を報告しながら朝まで耐えぬけるか

今作では新潟県の「ロシア村」も登場します。

つづき
記事を見る

日本事故物件監視協会4 -Japan Stigmatized Property-

  • 発売日2027年2月9日
  • 開発日本事故物件監視協会
  • 販売日本事故物件監視協会, Loxarc Inc.
  • 言語🇯🇵 日本語対応

あなたは朝まで耐え切れるか。 日本の事故物件を監視して異常現象を報告せよ。 報告漏れやミスを重ねるとーーー。

ゲーム説明

従業員の皆さまへあなたは「日本事故物件監視協会」の監視員です物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視してください異常を発見した際は、速やかに報告してください報告漏れやミスが繰り返された場合は「業務失敗」となります逆に、午前0時から5時まで監視を継続できれば「業務成功」となります【業務の特徴】実在する日本国内の物件を担当していただきます異常はランダムに発生します暗視カメラ、通常カメラそれぞれでしか視認できない現象にも注意してください【業務体制】単独監視業務:監視員1名で通常監視業務を行います協力監視業務:監視員2名で同時監視業務を行います、通信接続が必要です【異常の一例】家具の移動、物体の消失・出現人影や霊体の侵入照明の異常、オーブの浮遊壁の血痕、映像のノイズ想像を超える「何か」【業務時間】全4物件を担当深夜0時~5時までの監視業務難易度は「通常」または「特別手当付き」から選択可能【その他】実況・配信しながらの業務も許可されております。配信での収益化・スーパーチャットについても制限いたしません。法人・個人問わず、許可申請書(問い合わせ)の提出は不要です。それでは、業務を開始してください。
▼ 続きを読む

Steamユーザーレビュー

レビューなし

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
ホラー の他の記事をみる

関連性のありそうな記事