毎ターン大地が崩れ落ちる4Xローグライクデッキビルダー『Everbrink(エバーブリンク)』がSteamで発表

株式会社Impachiは、同社の第1作となる4Xローグライクデッキビルダー『Everbrink(エバーブリンク)』を発表しました。

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Everbrink

  • 発売日2027年
  • 開発Impachi Inc.
  • 販売Impachi Inc.
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『Everbrink』は、崩落し続ける大地が尽きる前に敵拠点を制し、次の浮島を繋いで生き延びていく、ターン制の4Xローグライクデッキビルダー。大地は毎ターン、背後から崩れ落ちていく。カードからユニットを喚び、資源を集める施設を建設。盤上イベントでデッキを育て、敵陣へ攻め上がれ。崩れる世界にも、築ける未来はある。

ゲーム説明

聖騎士アレーシアらとともに、崩れゆく大地を生き延びるのが目的だ。手札のカードを使ってエルフやケルベロスを喚び、施設やスペルを活用して、迫るスケルトンやゾンビを討ち、敵拠点を攻め落とそう。戦いの舞台となる浮島は、毎ターン背後から崩れて小さくなっていくが、敵拠点を破壊すると、新たな島と接合させて大きくできる。生存のために、前へ進み続けなければならない。Everbrinkは『4Xローグライクデッキビルダー』。探索・拡張・開発・殲滅は、すべてカードで。すべてを巻き込む崩落崩落には抗えない。育てたユニットも、自軍を有利にする施設もすべて巻き込まれてしまう。しかし、それは敵も同じこと。崩れるタイルは予告されているのでタイミングをうまく計算すれば、敵を労せずして死に追いやることができるだろう。サバイバルの戦場既に島にいるユニットや施設は「支配領域」となっている。新たに置くユニットや施設は、既に島にいる味方に隣接させる必要がある。前線を押していくためには、支配領域を広げる必要がある。デッキのカードを使うには4色の資源が必要だ。ユニットを森や海などのタイルに向かわせることで、色のついた資源を確保できる。森に「伐採場」を、海に「漁場」を建てれば、効率よく資源が採れる。資源を溜めて一気に攻め込むか、速攻を仕掛けるか、それはあなたの戦術次第だ。隣の敵に直接斬り込める「急襲」ユニットは配置してから動かすだけではない。支配領域が敵に接していれば、手札のユニットカードでその敵を直接攻撃できる。これが「急襲」だ。その攻撃で相手を倒すことができれば、ユニットはそのまま盤面に立てる。攻撃と配置を一手で済ませられるので、うまく決まればとても有利だ。島と島が接合され、戦いは続いていく崩落に巻き込まれる前に敵拠点を攻め落とせば、次の島と接合して広くなる。島によっては極端に資源が偏っていたり、思わぬ強敵がいる場合があるので選択する際には注意が必要だ。また、施設やデッキの状態は持ち越せるが、喚び出したユニットは接合時に一旦消えてしまう。戦いながらデッキを育てる盤上の「イベント」新たな島には、「イベント」が存在する場合がある。「墓標」では選んだカードをデッキに加えられ、「祭壇」ではユニットを強化でき、「商人」は戦況を打開する品を売ってくれる。一般的なデッキビルダーとは異なり、戦いのターン中にイベントを発動することになる。イベントで獲得したカードは山札の一番上に置かれる。次のドローで手元に届くので、厳しい戦線を立て直す力にもなる。崩れる世界にも、築ける未来はある。🎮 ゲーム情報(早期アクセス時点)ジャンル 4Xローグライクデッキビルダー対応言語 日本語、英語買い切り ゲーム内課金なし
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