ブラジル・NextFrame Studio、ヘヴィメタルのサウンドで重厚な戦闘を楽しめるアクションローグライク『Hell n’ Slash』初トレーラーを公開

ブラジルのインディーゲームスタジオのNextFrame Studioは、デビュー作となるアクションローグライク『Hell n’ Slash』の初トレーラーを公開した。Steamにてウィッシュリスト登録を受付中で、無料体験版も近日公開予定となっている。本作は、ヘヴ... つづき

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Hell n' Slash

  • 発売日発表予定
  • 開発Nextframe Studio
  • 販売Nextframe Studio
  • 言語🇯🇵 日本語対応

残虐なダークファンタジー・ハクスラ・ローグライク。巨大な剣、腕に装着したクロスボウ、鉄の鉤縄で呪われた100の部屋を斬り進め。蝋と血で契約を結び、死ぬたびにいちいち実況する退屈した神を出し抜け。

ゲーム説明

降りろ。死ね。また降りろ。黒い鎧、ぼろぼろのマント、人の手には余る大剣、そして腕に括りつけたクロスボウ——それが「狩人」だ。ポータルの先には石と骨と残り火でできた100の部屋が待つ。そして、千回の死を見届けてなお、それを面白がっている神も。本物の重みがある戦闘一撃ごとに予備動作、接触、そして結果がある。ヒットストップ、カメラの揺れ、火花、破片、血しぶきがあらゆる斬撃に応える。剣のコンボをつなぎ、戦いの最中にクロスボウの矢を放ち、鉄の鉤縄で敵を引き寄せ、ギリギリの瞬間に回避せよ。巨大な剣:弱・強のコンボ、空中攻撃、そして怪物を本当に切り裂く突進。腕のクロスボウ:剣を手放すことなく、遠くから鉄の矢を撃ち込む。鎖の鉤縄:敵を引き寄せるか、最寄りの壁へと自らを射出する。憤怒:殺戮の中でゲージを満たし、狩人の内に眠るバーサーカーを呼び覚ませ。二度と同じにならない降下それぞれ独自の建築、怪物、恐怖を持つ4つの地域:灰の地下墓所、流刑の鍛冶場、誓約の大広間、そして最後の「境界」。Hadesのランのようなテンポで進む100の部屋:戦闘、ひと息、報酬、ボス。部屋ごとに5種の試練:奇襲、狩り、呪われた床、暗闇、生存。特性付きのエリート:爆裂、狂乱、灼熱、召喚、石化。英雄にも怪物にも等しく牙をむく罠。アリーナを敵に向けて利用せよ。それぞれ3つのフェーズを持つ4体のボス:Hellcreeper、Perderos、Laminoferox、そしてTyranopode。蝋で封じた契約降下の途中で、太古の力が契約を持ちかけてくる。ひとつひとつが戦い方を変える蝋の封印で、創造主ですら予想しなかった形で組み合わさる。降下の合間には、聖域が持ち帰ったエッセンスを保管し、あらゆる敗北を次の挑戦の力へと変える。灰の大広間降下の合間には大広間へ戻る。そこは5人の住人が暮らす廃墟の大聖堂で、それぞれに物語、思い出の品、そして頼みごとがある。玉座には退屈そうな創造主が座っている。この場所を生み出した神であり、あなたのランを皮肉たっぷりに実況し、画面の向こうにいるプレイヤー、つまりあなたに平然と話しかけてくる。最初から最後までヘヴィメタルヘヴィメタルのサウンドトラックがすべての戦いを突き動かし、戦闘とともに盛り上がる。様式化されたゴア表現、陰鬱なローポリの舞台、劇的なライティングが雰囲気を完成させる。ハイライトHades、Devil May Cry、God of Warの手触りを持つアイソメトリック・ハクスラ。聖域での永続的な成長があるローグライク。第四の壁を破る語り手。コントローラーでもマウスとキーボードでも完全にプレイ可能。インターフェースと字幕は英語とブラジルポルトガル語に対応しています。今後、日本語を含む13言語のインターフェースと字幕のローカライズを追加予定です。
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