「会話だけ」で情報共有しながら飛行機を運行する2人協力ゲーム『Over the Radio』Steamストアページ公開。パイロットは景色などの情報を伝え、相方は地図と情報からルートを伝えて目的地を目指す

「会話だけ」で情報共有しながら飛行機を運行する2人協力ゲーム『Over the Radio』Steamストアページ公開。パイロットは景色などの情報を伝え、相方は地図と情報からルートを伝えて目的地を目指す

パイロットのプレイヤーは景色などの情報を伝え、相方は情報から飛行機の現在地を推測しルートを伝えて目的地を目指す

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Over the Radio

  • 発売日2026年
  • 開発Polygoose Studio
  • 販売Polygoose Studio
  • 言語🇯🇵 日本語対応

2人で協力して飛行機を運行するコミュニケーションゲーム。操縦担当のパイロットと地図担当のナビゲーターに分かれ、「会話」だけを頼りに目的地をめざそう!

ゲーム説明

目的はシンプル──正しい場所へ飛ぶこと!「言葉だけ」で状況を伝え合い、目的地へフライトしましょう! パイロットは画面を見て飛行機を操縦し、ナビゲーターは地図を見ながら進路を指示します。フライト中は、お互いに相手の画面や地図を見ることができません。コミュニケーションの工夫が鍵となります。 リプレイで、チームワークの“答え合わせ”を。フライトの様子を後から見返せるリプレイ機能では、成功したときの達成感はもちろん、「あの指示、どう聞こえてた!?」という会話も盛り上がります。うまくいかなかった時も、想像とズレたルートに思わず笑ってしまうはず。Over the Radioの特徴ポイント1: 見えるもの、聞こえるもの、すべてを手がかりに!フライト中は、様々なヒントが隠れています。コックピットからは、山や平原などの自然地形に加えて、ランドマークなどの人工物も探せばみつかるかも。また、特定の空域に入るとそのエリアに対応した音が鳴り、現在地を推測する手がかりになります。お互いが異なる情報やヒントを駆使し、それらをどう伝え合うか──ふたりの連携がフライトの成功を左右します!ポイント2: 紙の地図で、没入感アップ&無限のフライト!実際のパイロットが使う地図をモチーフに作られた専用地図は、プリントアウトして手元で使える設計になっています。複数の地図を組み合わせることで毎回異なる地形が生成されるため、同じ地図でも何度でも遊べるのが魅力。紙を使うことで、アナログとデジタルが交差する独特なプレイ体験が生まれます。 地図は、ウェブサイトで閲覧・ダウンロードが可能になる予定です。※プリントアウトなしでもプレイ可能。ポイント3: 自由な会話スタイルで、どこにいてもプレイ可能。Over the Radioはローカルプレイが基本のスタイル。ボイスチャットや通話アプリを使えば遠く離れた場所でもプレイ可能です。色々なスタイルで、協力し合うパイロットとナビゲーターの関係性を体験することができます。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルシミュレーション / ストラテジー / インディー
  • プレイモードマルチプレイ / 協力プレイ / 分割画面
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