【ゲームエンタメ株概況(2/18)】国内証券が投資判断格上げのフリューが昨年来高値を更新 ワンダープラネットは新作リリースで目先材料出尽くしに

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2月18日の東京株式市場では、日経平均は5日ぶりに反発し、前日比577.35円高の5万7143.84円で取引を終えた。前週末の米国市場高を受けて、国内市場も朝方から買いが先行し、一時は上げ幅800円超に達した。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見... つづき

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