個人開発者の常磐ほそみ氏、架空の南東欧の都市を舞台にしたミステリ・ビジュアルノベル 『捜し屋キセン』を7月13日よりリリース

個人開発者の常磐ほそみ氏、架空の南東欧の都市を舞台にしたミステリ・ビジュアルノベル 『捜し屋キセン』を7月13日よりリリース

個人開発者の常磐ほそみ氏は、6月11日、ビジュアルノベル『捜し屋キセン ~エニヤの都市のたずねびと~』を7月13日より配信すると発表した。価格は650円(税込)。リリース後1週間は、10%オフのローンチセールを実施する。本作は、架空の南東欧の都市を舞... つづき

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捜し屋キセン ~エニヤの都市のたずねびと~

  • 発売日2026年7月13日
  • 開発常磐ほそみ / Tokiwa Hosomi
  • 販売常磐ほそみ / Tokiwa Hosomi
  • 言語🇯🇵 日本語対応

異邦の街で謎に触れるマイルドなミステリ・ビジュアルノベル。十二年前に自殺した兄の謎を追ってスタンスラにやってきた捜し屋のキセンは、奇しくも十二年前から行方不明の弟を捜してほしいという依頼を受ける。少年の失踪、時計師の死、祭りの異臭、児童連続誘拐事件――相棒の喋る懐中時計とともに真相を解き明かそう。

ゲーム説明

異邦の街で謎に触れる マイルドなミステリ・ビジュアルノベル【物語】主人公のキセンは、故郷を遠く離れたスタンスラという街で、兄の形見である自律思考型懐中時計ベアトリクスとともに捜し屋を営んでいる。 十二年前、スタンスラには同時期に三つの事件があった。 一つは、児童連続誘拐事件。 一つは、エニヤ祭と呼ばれる伝統的な祭りでの異臭騒ぎ。 一つは、時計師=キセンの兄の入水自殺。 ある日、キセンの元に、ディミルと名乗る現地の大学生から “十二年前から行方不明の弟を捜してほしい” という依頼が届く。少年の行方と過去の出来事を調べるうち、やがて兄弟の葛藤と隠された真意を知ることになる。【システム】オーソドックスな “文章を読んで進める” ビジュアルノベル想定プレイ時間4時間調査報告書をドラッグ&ドロップ(またはクリック)で埋める、提示された謎に対して適切なアイテム、人物、発言等を選ぶ、などの軽い謎解き要素あり【特徴】架空の南東欧の都市を舞台にした情感豊かな物語カラフルなクレヨン調で彩られる世界やさしく哀愁のあるチップチューンBGM手帳に調査進捗(あらすじ)、人物、用語など主要な情報が逐一更新される快適仕様【クレジット】物語・プログラム・英語翻訳・イラスト・音楽:常磐ほそみ効果音:効果音ラボ, ポケットサウンドフォント:Copyright 2025 The Alan Sans Project Authors, Copyright (c) 2012 by Sorkin Type Co with Reserved Font Name "Courgette", Copyright 2020 The Klee Project Authors, Noto Serif JP is licensed under the SIL Open Font License, Version 1.1., Copyright 2021 The Shippori Mincho Project Authors
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルインディー / ビジュアルノベル
  • プレイモードシングルプレイ

Tap into the mystery as a stranger in the city — a mild mystery visual novel. Kisen runs a tracing agency in a city far from his home. There, he is asked by a local university student to look for his brother missing from twelve years ago. Investigate what happened back then to uncover the truth.

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