ドット絵がノスタルジーを誘う『駅前のカフカ』は何だか切ない。かつてのPC向けアドベンチャーや美少女ゲーム、村上春樹の影響が絡み合う

ドット絵がノスタルジーを誘う『駅前のカフカ』は何だか切ない。かつてのPC向けアドベンチャーや美少女ゲーム、村上春樹の影響が絡み合う

『駅前のカフカ』の体験版がSteamで配信中。主人公にさせたい行動を考えて英単語で入力する、コマンド入力式アドベンチャー。韓国・釜山で開催されるインディーゲームイベント“Busan Indie Connect Festival 2026”にも出展。2027年発売予定。

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駅前のカフカ

  • 発売日2027年
  • 開発Neji. Games
  • 販売Neji. Games
  • 言語🇯🇵 日本語対応

僕は駅にいた――。キーボードでコマンドを入力することで物語は進んでいく。繰り返す日々のなかで、僕は彼女に何ができるのだろう。ノスタルジックなピクセルアートとサウンドに浸るコマンド入力式ADV。

ゲーム説明

僕は駅にいた。あたりには誰もいなくて、どこか遠くで僕の名前を呼んでいる気がした。繰り返し、繰り返し、考えた。彼女とその周りの事柄について。繰り返し、繰り返し、考えた。僕とその周りの事柄について。ーーーーーこのゲームはキーボードでコマンドを入力することによって主人公を操作します。右に行きたければ「right」左に行きたければ「left」何かを調べたいときは「look」少女と話したいときは「talk girl」あなたの探究心とひらめきが物語を前へと進めていきます。〜〜〜〜〜体験版では第一章がプレイできます。今後も開発を進めながら、体験版の更新を続けていく予定です。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

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Score: 15

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