KADOKAWA、アニメ・実写映像事業の第1四半期は営業損失6億6000万円と赤字転落…『リゼロ』『よう実』『バルよめ』で増収も高騰する製作費が収益圧迫

KADOKAWA、アニメ・実写映像事業の第1四半期は営業損失6億6000万円と赤字転落…『リゼロ』『よう実』『バルよめ』で増収も高騰する製作費が収益圧迫

 KADOKAWAは、アニメ・実写映像事業の第1四半期決算は、売上高が前年同期比26.1%増の124億7800万円と増収だったものの、営業損益は6億6000万円の損失計上(前年同期は1億3700万円の利益計上)となり、増収・赤字転落となった。同社では、アニメは『Re:ゼ... つづき

記事を見る
当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。

Score: 1

関連性のありそうな記事