死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」

死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜る。人口の98%が死滅した終末世界を、ポップで陽気な形に描く理由は「“バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」だから

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