【TGS2026】東映ゲームズが初出展。『デバッグネフェミー』など3作が試遊できる。限定マグカップが当たるクレーンゲームも設置

【TGS2026】東映ゲームズが初出展。『デバッグネフェミー』など3作が試遊できる。限定マグカップが当たるクレーンゲームも設置

“東映ゲームズ”が“東京ゲームショウ2026”への初出展。ゲームの世界をイメージしたブースで3タイトルの“東京ゲームショウ特別試遊版”やオリジナルグッズが手に入るクレーンゲームなどが展示されます。

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HINO

  • 発売日2027年
  • 開発UnGloomStudio
  • 販売TOEI GAMES
  • 言語🇯🇵 日本語対応

赤いリボンの「ヒノ」と白い「もにもにスケルトン」が暗闇世界を旅する2Dダークファンタジーゲーム。記憶を失ったヒノは、怪物が蔓延る世界で安息の地を目指して旅に出る。進むにつれて暗闇世界の真実が解き明かされる。ヒノと、もにもにスケルトンと共に、安息の地を目指して危険な世界を旅しよう。

ゲーム説明

舞台は自然光が完全に途絶えた暗闇に包まれた世界不気味な怪物が蔓延る暗闇世界。残されたのは廃墟となった建造物と機械の数々。奇妙な怪物と機械が入り乱れるこの世界で、主人公の赤いリボンの少女『ヒノ』と白い『もにもにスケルトン』は、安息の地を目指して旅をする。冷たい暗闇世界から暖かな光を求めて危険な冒険をする。2Dアクションアドベンチャー時には怪物から逃げる術を考え、時にはアイテムを駆使して先へ進もう。本作はジャンプアクションもあり、危険な足場を移動しよう。冒険する暗闇世界の各地には、残留品がアーカイブとして無数配置されている。誰かが残していった資料もある。暗闇世界の謎を紐解き、この世界の理解を深めよう。逃げてばかりではない。怪物たちと対峙する。主人公のヒノは、か弱いだけの少女ではない。怪物から逃げつつも、いざとなれば戦うことを強いられるだろう。武器を持ち、装衣を纏い、巨大な怪物たちを対峙しよう。ヒノは勇敢ではあるが、暗闇世界は危険な怪物ばかり・・・チャンスを伺い、隙をついて攻撃していこう。【ジャンル】2Dアクションアドベンチャー【サブジャンル】ホラー【原作との差異】ゲームだけのオリジナルストーリー【開発スタジオ】UnGloomStudio【パブリッシャー】東映ゲームズ【原作】やたら『HINO』に関する動画投稿・配信については、東映ゲームズが定める「著作物利用ガイドライン」「HINO 配信ガイドライン」をご確認ください。
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