MAgaming、撃ち抜いたカードを引く前代未聞のババ抜き『TRIGGER DRAW』Steam版を10月30日に発売!

MAgaming、撃ち抜いたカードを引く前代未聞のババ抜き『TRIGGER DRAW』Steam版を10月30日に発売!

ゲーム開発者のMAgamingは、銃でカードを撃ち抜いて引く対戦カードゲーム『TRIGGER DRAW』Steam版を2026年10月30日に発売する。『TRIGGER DRAW』は、おなじみのババ抜きに、アビリティや、リボルバーでカードを狙う射撃と、手札を動かして相手を惑わせ... つづき

記事を見る

TRIGGER DRAW

  • 発売日2026年10月30日
  • 開発MAgaming
  • 販売MAgaming
  • 言語🇯🇵 日本語対応

その1枚を、撃ち抜け。『TRIGGER DRAW』は、相手のカードを撃って引く、最大4人の対戦ババ抜き。カードを動かして狙いを惑わせ、アビリティで逆転を狙え。撃ち外せば、渡すカードを選ぶのは相手。友達とのオンライン対戦も、ひとりでCPU戦も。運と読み合い、そして一発が勝負を決める。

ゲーム説明

その1枚を、撃ち抜け。おなじみのババ抜きに、リボルバーとアビリティを。『TRIGGER DRAW』は、相手のカードを撃って引く、最大4人の対戦カードゲーム。ペアを揃えて手札を減らし、最後までジョーカーを持っていた人が負け。けれど、このテーブルでは、引かれる側も黙って待ってはいません。カードを動かし、狙いを誘い、ジョーカーを押しつける。運と読み合い、そして一瞬の狙いが勝負を決めます。狙うあなた。動かす相手。自分の番が来たら、相手の伏せたカードに狙いを定めて発砲。命中したカードが、あなたの手札に加わります。引かれる側は、カードを動かして相手の狙いを妨害できます。逃げていく1枚は、安全なカードなのか。それとも、追いかけさせるための罠なのか。撃ち外せば、渡すカードを選ぶのは相手。たった1発のミスが、ジョーカーを引き寄せます。正確に狙うか、狙いを隠すか。照準を覗けば、正確に撃てる代わりに、どこを狙っているか相手にも伝わります。腰だめで撃てば、狙いは読まれにくくなるものの、弾はばらつきます。じっくり狙って、相手を動かす。狙いを悟られる前に、引き金を引く。撃ち方ひとつにも、駆け引きが生まれます。アビリティで、勝負をひっくり返せ。アビリティカードのペアを揃えると、アビリティを獲得。相手のカードを覗く、カードの動きを止める、手札を丸ごと交換する、全員のカードを配り直す――。切り札を今使うか、ここぞという場面まで残すか。手札の枚数だけでは、勝負の行方は分かりません。ジョーカーを避ける? それとも奪う?ババ抜き:最後までジョーカーを持っていた人の負け。見慣れたルールに、銃と駆け引きが加わります。逆ババ:最後までジョーカーを持っていた人の勝ち。押しつけたい1枚が、奪い合う1枚に変わります。じじ抜き:ジョーカーを使わず、最初に1枚を伏せて取り除きます。最後に残るカードが分からない、手探りの勝負。銃とアビリティを使わずに遊べるクラシックルールも収録。友達と、オンラインで、ひとりでも。最大4人のオンライン対戦:プライベートマッチで友達と対戦。ランダムマッチにも対応。CPUとのシングルプレイ:1~3人のCPUを相手に、自分のペースで遊べます。マスクのペイント:マスクに自由に絵を描いて、オリジナリティ溢れる顔でテーブルへ。その動きは、罠かもしれない。相手を読んで、引き金を引け。
▼ 続きを読む

Steamユーザーレビュー

レビューなし

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
steamゲーム開発 の他の記事をみる

関連性のありそうな記事