UFOで床をへこませて“生首”を転がせ! 異色の物理演算アクション『生首コロコロパイロット』【DREAMSCAPE#5/merao softwareブース】

10月24日(土)に開催されたインディーゲーム展示会“DREAMSCAPE#5”からmerao softwareブースの『生首コロコロパイロット』を紹介します。

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生首コロコロパイロット

  • 発売日2027年
  • 開発merao software
  • 販売merao software
  • 言語🇯🇵 日本語対応

生首コロコロパイロットは、生首を直接操作せずに「床のへこみ」を動かして、生首をゴールまで導く物理演算3Dアクションです。 床をへこませて坂をつくり、傾きと重力でスピードや進む方向を調整し、細い足場やすき間を越えていきます。 シンプルな操作で物理挙動を活かしてステージを攻略しよう!

ゲーム説明

生首ちゃんは操作できない。本作の主人公「生首ちゃん」は、直接操作することができません。プレイヤーが操るのは、生首ちゃんとケーブルでつながった小さなUFO。UFOから「床へこましビーム」を放ち、床をへこませて傾斜を作ると、生首ちゃんは重力に従ってころころと転がります。ただし、ケーブルの長さには限界があり、UFOは生首ちゃんから遠くへ離れられません。床をへこませる場所や深さを加減して、進む、止まる、かわす。細い足場やすき間、高低差、敵キャラクターが待ち受けるステージを切り抜けていきます。。床をへこませて、ころころ加速。床の傾きが変われば、頭の転がり方も変わります。急な坂でぐんと加速したり、ゆるい坂でちょっとだけ方向を調整したり。タイミングよく床をへこませれば、細い足場を渡ったり、すき間を飛び越えたり、登ったりもできます。操作はとってもシンプルですが、スピードや重力、地形、タイミングが常に相互に影響し合っています。これらをうまく活用する方法を学ぶことが、このゲームの楽しいところです!ボクセル世界に散らばった、生き別れの体のパーツを探そう!ボクセル世界には、生首ちゃんと生き別れになった体のパーツが隠されています。ころころ転がりながら、すべてのパーツを集めて脱出を目指そう!転がって、飛んで、くぐって、よける。ステージには、いろんな障害物や仕掛けが登場します。勢いよく飛び出したり、低いところをするっとくぐったり、危ないものをひょいっとかわしたり。コースが変われば、転がり方もいろいろ。慎重に狙ったほうがいいときもあれば、細かいことは気にせず思いきり加速したほうがうまくいくこともあります。物理で道を切り開くパズル要素うまく転がすテクニックが必要なところもあれば、ちょっとした物理パズルになっているところも。何を動かせばいいのか。どうやったら動くのか。あれこれ試してみると、意外な方法でなんとかなったりします。ころころ転がる、気持ちのいい操作感物理演算ならではの自然な動きを活かしながら、プレイヤーの操作をアシストする独自の制御システムを取り入れました。ころころ転がる楽しさと、狙った方向へうまく導けたときの手応え。その両立にこだわっています。
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