鉄道運行管理シミュレーターPro|乱れたダイヤを立て直せ!運行管理シム【早出しSteamインディ紹介】 by げーむにゅーす東京

朝ラッシュに列車が詰まり、ダイヤがみるみる崩れていく。それを立て直すのが、運転指令員の仕事です。
『鉄道運行管理シミュレーターPro – Railway Dispatcher Pro -』は、電車を運転するのではなく、路線全体に指令を出す運行管理シミュレーターです。CTC盤とダイヤグラムを見ながら、抑止・延発・折返しなどの運転整理で乱れを収束させます。約3ヶ月の早期アクセスを経て、2026年10月26日(日本時間)に正式版1.0になりました。

Steamレビューでは、運転士ではなく指令員という唯一無二の体験と、自分の判断でダイヤを立て直す自由度が好評です。日本語レビューでも、品質の高さと開発スピードの速さが評価されています。一方で、価格が高めで、ボリュームを重視する人には合わないかもしれません。ダイヤグラムや鉄道の運行管理そのものに関心がある人向けです。
日本語字幕・UI対応。

▼ストア
Steam:https://store.steampowered.com/app/4932180/
公式サイト:https://tadimaru.com/railway-dispatcher-pro/

▼チャプター
00:00 乱れたダイヤを取り戻せ
00:32 「運転士」じゃない「指令員」
01:05 運転整理の手札で乱れを収束
01:48 刺さる人には刺さる評価
02:21 日本語対応と価格

▼ゲーム情報
タイトル:鉄道運行管理シミュレーターPro – Railway Dispatcher Pro –
開発:たでぃまる
販売:たでぃまる
発売日:2026年10月26日(日本時間。早期アクセスからの正式版1.0)
対応:PC(Steam、Windows/macOS)
日本語:字幕・UI対応
Steam定価:6,980円(確認時、セールなし)
Steamレビュー:好評(確認時 18件中17件が好評、94.4%、全言語。早期アクセス期間を含む)
日本語レビュー:15件中14件が好評
※レビュー数が少ないため、今後評価が変わる可能性があります。
※価格・レビュー評価は2026年10月31日時点の情報です。最新情報はストアページで確認してください。

映像:Steamストア掲載の公式トレーラー(予告編2)を使用・編集
この動画は作品紹介と公開情報のまとめです。実機でのプレイレビューではありません。
サムネイル:AI生成画像を使用。

げーむにゅーす東京
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鉄道運行管理シミュレーターPro - Railway Dispatcher Pro -

  • 発売日2026年10月26日
  • 開発たでぃまる
  • 販売たでぃまる
  • 価格¥ 6,980
  • 言語🇯🇵 日本語対応

駅を捌くから、路線を統べるへ。路線全体を俯瞰するCTC指令台に座り、ダイヤグラムを読み、抑止・延発・折返しの運転整理で乱れを収束させる。5つの路線と22本のシナリオ、マップ作成とSteam Workshop、そして最大4人で指令できるオンライン協力プレイも。

ゲーム説明

あなたは運転指令員。路線全体を見渡す指令台に座り、何十本もの列車を時間どおりに走らせる——鉄道運行管理シミュレーターProは、実際の指令所で行われる列車集中制御(CTC)を体験する運行管理シミュレーターです。「鉄道運行管理シミュレーター」の姉妹作。信号を扱う「駅」の視点から、路線全体を統べる「指令」の視点へ。みんなの指令所へ——オンライン協力プレイ最大4人で、同じ路線・同じダイヤを一緒に指令できます。駅ごとに担当を決めて分担し、ピンで「ここを見てください」と知らせ合いながら、全員で運行を守ります。ひとりでは手が回らない朝ラッシュも、声をかけ合えば立て直せます。・合言葉で、すぐ集まる:タイトルの「協力プレイ」から部屋を作ると6桁の合言葉が出ます。伝えるだけで入れて、Steam のフレンドでなくても大丈夫。Steam の招待からも入れ、遊んでいる途中の部屋にもあとから合流できます・担当を決めて、分担する:ホストが駅ごとに担当者を決めると、マップの駅名がその人の色に。ほかの人のマウスカーソルも名前つきで見えるので、誰がどこを見ているかがひと目で分かります・ピンで、知らせ合う:Q を押したままマップをクリックすると、「ここを見てください」「抑止します」「進路を引きます」などの定型文のピンが全員の画面に立ちます協力プレイはフリー運転(サンドボックス)で遊べます。ゲームに入っている路線のほか、Steam Workshop の路線でも遊べます(持っていない人は、参加するときに購読できます)。てこ・進路・抑止・ダイヤ変更などの指令は誰でも出せ、倍率の変更・インシデントの発生・セーブはホストが行います。参加する全員がこのゲームを持っている必要があります。ゲーム内のボイスチャットはないので、Discord などと一緒にお楽しみください。路線は、自分で作れる——マップ作成・Steam Workshopタイトル画面の「マップ作成」から、路線を一から作れます。駅を置き、駅と駅をつなげば、信号・てこ・進路まで自動で組み上がります。作った路線はそのままサンドボックスとダイヤ作成に並び、ダイヤを引いて指令に就くところまで一続きで遊べます。・Steam Workshop:作った路線は Workshop に投稿でき、ほかのプレイヤーが作った路線は購読するだけで路線選択に並びます。Workshop の路線は、協力プレイの部屋にも使えます・かんたん:「車両を作る」「駅を作る」「駅と駅をつなぐ」「離れた線路をつなぐ」の4つの道具で1本の路線ができます。駅は配線を選んで置くだけ、駅と駅は数回クリックするだけで、線路・閉塞・信号まで一度に敷かれます・くわしい:軌道回路・分岐器・てこ・進路・信号機を1つずつ置いたり直したり。2つのモードはいつでも切り替えられ、どちらで作っても同じ路線になります・保存前に直し漏れを「残作業」として一覧で知らせ、該当する場所へすぐ移動できます。元に戻す/やり直し(Ctrl+Z/Ctrl+Shift+Z)にも対応公式マップにあるような路線を作れます。ただし、起点=終点となる環状線など、作れない配線もあります。編集内容は自動では保存されないので、こまめに保存(F5)してください。不具合や機能要望は、取扱説明書の「お問い合わせ」からお寄せください。全線を、ひと目で——CTC運転指令路線全体の在線・信号・開通進路をリアルタイムに映すCTC盤。どの駅で列車が詰まり、遅れがどこへ波及していくのか——盤面がすべてを教えてくれます。列車をクリックすれば、その列車がこれから通る進路がオレンジ色で浮かび上がります。スジを、読む——ダイヤグラム指令員の武器はダイヤグラム。計画のスジに、遅延を織り込んだ予測、そして実績が重なって描かれ、乱れの行き先を先読みできます。盤面とスジを行き来しながら次の一手を組み立てる——それが指令の醍醐味。指令で、流れを取り戻す——リアルタイム運転整理抑止(方面を指定した一括抑止も)・延発・臨時停車・臨時通過・打ち切り・折返し・運用の連結。運転整理の手札を切るたび、変更は即座にダイヤへ反映されます。どの列車を先に通すか、どこで折り返すか。正解は一つではありません。想定外は、突然に——インシデント対応朝ラッシュの本線上で車両故障。大雨や強風の速度規制。停電や倒木による区間運転見合わせ——現実の鉄道で実際に起きる運行障害が、あなたの盤面にも降りかかります。雪崩れていくダイヤを立て直してください。障害は「インシデント発令」から、好きな場所・好きなタイミングで自分でも起こせます。5つの路線、22の「乱れ」郊外の地方私鉄から、都心の地下鉄、空港アクセス線、そして新幹線まで。性格の違う5つの路線に、現実の鉄道で起きる運行障害をモチーフにしたシナリオが待っています。Steam Workshop では、ほかのプレイヤーが作った路線も遊べます。・郊外の地方私鉄(球場前〜仙台〜ひより台 13駅・難易度★1):単線区間の行き違いと、快速・各停の緩急接続。シナリオ5本・房総の私鉄(千葉〜姉ヶ崎〜発電所前ほか 20駅・★2):本線と支線が分かれ、待避駅での追い抜きが見どころ。シナリオ5本・都心の地下鉄(日吉〜横浜〜上大岡 25駅・★2):朝は横浜発着が二分半おきの高頻度路線。シナリオ5本・空港アクセス線(札幌〜新千歳空港〜支笏湖温泉 30駅・★3):地下鉄乗り入れ、複々線、単線がひとつの路線に。平日は一日732本。シナリオ5本・日本海沿いの新幹線(金沢〜新青森〜札幌 28駅・★2):275km/hで駆ける列車と、赤と緑の2現示の信号(ATC)。シナリオ2本成績表になるクリア条件シナリオごとに「終了時の最大遅延◯分以内」「機外停車を出さない」「◯方面の発車◯本以上」などのクリア条件があり、達成状況はプレイ中リアルタイムの数値で表示。同じ乱れでも、指令が違えば結果が変わります。好きな時間帯から、指令に就く——サンドボックス路線とダイヤを選んだら「始発から」だけでなく、1時間刻みで好きな時間帯から始められます。夕方のラッシュだけを繰り返し練習する、深夜の入庫だけを見届ける——倍速で何十分も待つ必要はありません。ダイヤは、自分で書ける——ダイヤ作成スジを一本一本自分の手で設計できるダイヤ作成機能。停車時分、行き違い、折返し運用まで自由自在。「自分のダイヤ」が何百本の列車になって走り出す瞬間は、この上ない快感です。初心者でも安心、極めれば奥深い鉄道知識ゼロでも大丈夫。5本のチュートリアルが基本操作から上級の駅扱いまで段階的に案内し、画面上の赤枠ガイドが「次に押す場所」をそのまま指し示します。慣れてきたら、難易度の高い路線やシナリオに挑戦してください。【収録内容】・収録路線:5路線(すべてフィクション)+ダイヤ9本・シナリオ22本+チュートリアル5本・サンドボックス(開始時刻を選べる・障害を自由に発令)・ダイヤ作成機能・マップ作成・Steam Workshop(マップの共有)・オンライン協力プレイ(最大4人・フリー運転)・対応言語:日本語・英語・簡体字中国語・繁体字中国語・韓国語・ドイツ語・インドネシア語・対応OS:Windows・macOS正式版のあとも路線やシナリオの追加、マップ作成の改善など、正式版のあとも更新を続けていきます。配信・実況について動画配信・実況・切り抜き・収益化は、すべて事前許諾不要・自由に行っていただけます。収益はすべて配信者様のものです。Steamメンバーシップ限定配信もOKです。
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Steamユーザーレビュー

好評

ポジティブ 94.44% (全 18 件 / 👍 17 件)

プレイ中人数

現在 34 人がプレイ中

08/24
08/27
08/29
09/02
09/06
09/10
09/14
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09/22
09/26
09/30
10/04
10/08
10/12
10/16
10/20
10/24
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10/29
10/30
10/31

最大: 34人 / 直近21回分

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