全裸男による「カバディ」の声が響くホラーゲーム『Liminal Space But You Have to Kabaddi』が12月3日発売。唱え続ければ仲間を守り、止めると精神汚染

全裸男による「カバディ」の声が響くホラーゲーム『Liminal Space But You Have to Kabaddi』が2026年12月3日に発売。対応機種は、PC(Steam)。

つづき
記事を見る

Liminal Space But You Have to Kabaddi

  • 発売日2026年12月3日
  • 開発Daruma The Factory, Inc.
  • 販売 Daruma The Factory, Inc.

「カバディ、カバディ……」声を止めると、体力が減る。『Liminal Space But You Have to Kabaddi』は、マイクで「カバディ」と連呼しながら不思議な空間を探索するオンライン協力型ホラーゲームです。

ゲーム説明

「カバディ、カバディ……」この世界では、その声が命綱。『Liminal Space But You Have to Kabaddi』は、マイクで「カバディ」と連呼しながら、不思議な空間を仲間と探索するオンライン協力型リミナル・ホラーゲームです。安全地帯の外では、自分か近くの仲間が「カバディ」と唱えていないと、体力が減り続けます。声で互いを守りながら手がかりを探し、仕掛けを解いて、奇妙な世界の先へ進みましょう。声を出すか、仲間に頼るか自分の声は、自分だけでなく近くの仲間も守ります。誰かが唱えている間に、別の誰かが周囲を調べる。安全地帯で回復してから、全員で次の場所を目指す。声を出す役割と、仲間との距離が探索の鍵になります。別々に動けば広く探索できますが、仲間の声が届く範囲から離れれば、自分で唱え続けなければなりません。日常の中に潜む、静かな違和感同じような扉が並ぶ暗い廊下。誰もいない、ありふれたオフィス。小さな建物が点在する夕暮れの砂漠。見慣れたはずの場所で、物の配置や姿が少しだけおかしい。その違和感が、不気味さと謎を生み出します。周囲をよく観察して、進むための手がかりを見つけてください。倒れた仲間にも、救いの手を倒れると、プレイヤーは半透明の亡霊としてその場に残ります。亡霊は物や仕掛けに触れられず、その声で仲間を守ることもできません。けれど、生きている仲間が倒れた体のもとへ戻り、蘇生すれば探索に復帰できます。救助に向かう間も、声を絶やさずに。全員が亡霊になると、探索は失敗です。プレイについてキーボードとマウスで操作し、マイクに「カバディ」を発声します。仲間と一緒に、不思議な世界へ。いざ、カバディ!
▼ 続きを読む

Steamユーザーレビュー

レビューなし

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
PCsteamホラー の他の記事をみる

Score: 14

R14

関連性のありそうな記事