KADOKAWAの24年3月期のアニメ映像事業、営業益110%増の45億円と大幅増益…『【推しの子】』『異修羅』『ダンジョン飯』で版権収入拡大、前年の評価減もなく

KADOKAWAの24年3月期のアニメ映像事業、営業益110%増の45億円と大幅増益…『【推しの子】』『異修羅』『ダンジョン飯』で版権収入拡大、前年の評価減もなく

KADOKAWAは、本日(5月9日)発表した2024年3月期の決算で、アニメ・実写映像セグメントの業績について、売上高は前の期比6.4%増の460億6000万円、営業利益が同110.9%増の45億7400万円と大幅増益だったこと明らかにした。アニメについては、ゲーム・グッズ... つづき

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