アメリカで開催されているゲーム展示イベント「Summer Game Fest: Play Days」にて、アクションゲーム「The Phantom Blade Zero」を体験できたので、その手触りなどをお伝えする。
つづき見た目以上に手触り爽快! 「The Phantom Blade Zero」体験レポート押しっぱ防御システムに特徴。「DMC」念頭のカンフー剣戟アクション
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S-GAMEの自社開発・パブリッシングによる、Unreal Engine 5を採用した暗黒武侠アクションアドベンチャー。 主人公は心臓に深手を負った剣客。残りわずか66日の命で、剣刃飛び交う血みどろの戦場を駆け抜け、武林にはびこる陰謀を打ち砕く。末法の武林で、身をもって道を示し、命をかけて突き進め。
ゲーム説明
主君殺しの濡れ衣を着せられ、心臓に致命傷を負って、余命はわずか66日。孤独な旅路を歩み、江湖を駆け巡り、張り巡らされた謎を解き明かせ。雨と血、恩と仇が交差する、心を探し求める過酷な旅。光と影が織り成す神秘的で奇妙な世界「影境」を探索せよ。記憶の花、表と裏の武林、殺気改造、聖母娘娘、虚空の夢……絡み合う噂話、謎が謎を呼ぶ展開。迷路のような暗闇の先に、予期せぬ真実が待ち受けている。 江湖において、武器は武人の命そのものである。30種以上のメイン武器と20を越える特殊武装を敗者から奪い取れ。極めた者にしか掴み取れない、それぞれの門派をベースにした奥深いコンボで魅せろ。刃がぶつかり合い、火花が散る。この一瞬の駆け引きの先にあるのは生か、それとも死か。黄金時代の武侠映画とパンクファンタジー要素が激突する。武術の秘伝書、剣戟、機械の義肢、工業地帯の廃墟、そして伝統的な中国音楽とロックミュージックの融合……それぞれが入り混じったかつてないダークな美学「カンフーパンク」の世界がここに。Unreal Engine 5と最新のモーションキャプチャー技術を導入、トップクラスの武侠映画の武術指導者が監修、一挙手一投足に本物の技を反映、中国武術の魅力を映画のような圧倒的スケールで余す所なく再現する!
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