誰もやらねえなら俺がやる!勝手にホラー大賞(KHT)'24も開幕!
つづき長期休暇に遊ぶべきホラーゲーム10選。メジャータイトルから隠れた名作までピックアップ【年末年始特集】
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振り返らずに帰るだけのアンリアルホラーアドベンチャー
ゲーム説明
あらすじある夏の放課後、主人公の『僕』は道の真ん中で立ちつくしていた。先生の言っていたことがどうも気になるのだ。「皆さんいいですか? 帰り道は危険がいっぱいです」「無事に帰れるまで、絶対に振り返ってはいけません」「何があってもまっすぐ進むこと。忘れないでくださいね」――どうして振り返っちゃいけないんだろう?――何かよくないことでも起こるのかな?あとからやって来た友だちに急かされ、僕は歩き出す。……ふと、うしろから声が聞こえたような気がした。ゲーム概要○タイトル 孵道○ジャンル アンリアルホラーアドベンチャー○プレイ時間 1周/約20分 全END回収/約1~2時間○ゲームオーバー あり○エンディング分岐 あり○対象年齢 15歳以上推奨サウンド一部のサウンドにダミーヘッドマイク『KU100』による立体音響を採用しています。ヘッドホンまたはイヤホンを付けてお楽しみください。エンディング分岐ゲームのクリアと各地点のゲームオーバーで、全10種類のエンディングシーンがあります。すべてのエンドを回収するとおまけページが解放されます。おまけページではイラストの原画、撮影写真、立ち上げ当初の企画書、フローチャート、キャラクターの仕様書が閲覧できます。ゲームシステム主人公が振り返るか否か、前に進むか否かはQTE(クイックタイムイベント)で判定されます。画面上に現れるボタンを、制限時間内に全てクリックしてください。成功すれば何も起こらず、先に進みます。失敗すれば何かが起こり、ゲームオーバーとなります。ご注意この物語はフィクションです。実在する人物・地域・事象・事件等とは一切関係ありません。特定の思想・信条を肯定する目的はありません。本作には残虐的な描写や恐怖を与える演出・ジャンプスケア、アンリアルな要素が含まれています。ゲームのプレイ、閲覧によって生じたいかなる損害につきましても、作者および関係者一同は一切の責任を負いません。操作方法について○キーボード・Enter/Space … メッセージ送り/決定・F5 … フルスクリーン ON/OFF○マウス・左クリック … メッセージ送り/決定・右クリック … メニューを開く/閉じる※マウスでの操作が必須となります。※コントローラーでの操作およびSteam Deckからのプレイは非対応です。ゲーム実況/配信について公式サイトにガイドラインがございます。ご利用の際は必ずご一読ください。原則的に閲覧に金銭が発生するものは禁止としております。規約は予告なく変更となる場合があります。なお、全END回収特典のおまけページは実況/配信/公開を禁止しています。 開発者より皆さまこんにちは、本ゲーム開発者の笹森簀児です。今作は夏にぴったりな短編ホラーゲームです。グラフィックはモノクロ漫画、フォントはレトロな小説を意識してデザインしました。前作で少しだけ登場した立体音響を、今作ではたっぷり活用しています。ぜひイヤホンまたはヘッドホンを付けてプレイしてください。今作のストーリーですが、どの過去作よりも多くを語らず、物語という物語がありません。どのエンディングも、決してスッキリとした味わいのものではありませんので、ご注意くださいね。ゲームシステムもちょっと特殊で、一度も振り返らずに進み続ければ、よほどのことは起こらないようになっています。少し立ち止まって休憩しても、大丈夫。ゲームクリア後、「もしあそこで振り返っていたらどうなっていたか」と気になった方は、ぜひ周回プレイしてください。今作のエンド分岐はゲームオーバー9種+ゲームクリアの10種類ですので、色んな地点で振り返っていただければ、自然とエンディング回収ができると思います。制作(敬称略)○シナリオ/演出/スクリプト 笹森簀児○イラスト 白米○一部背景 MOUSA○一部背景撮影 友人○声の出演・システム音声/主人公/先生/女の子/女の人 玄瀬あすみ・謎の男 安田廉平・少年たち 玄瀬あすみ(冒頭の少年/頭を掴む少年/だるま/ジャンプスケア) 月舞海玖(旗揚げ他) いけどゆき(かごめ1番他) 繭玉ザクロ(かごめ2番他) どれいしょう(かごめ3番他) 枢爻ルヰス(かごめ4番他) 加々流がろら・お婆さん 月舞海玖○挿入歌 乃花こより○企画・開発 法螺会
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概ね好評
ポジティブ 78.98% (全 176 件 / 👍 139 件)
プレイ中人数
現在 1 人がプレイ中
最大: 1人 / 直近21回分
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