台湾発サイコスリラーADV『Recall: Empty Wishes』リリース日が2月13日に決定!人の記憶に入り込む“おもちゃの受話器”を使って失踪した弟の真実を解き明かせ

『To the Moon』『ザ・コーマ』『返校』などの作品に影響を受けて制作されました。

つづき
記事を見る

Recall: Empty Wishes

  • 発売日2025年2月13日
  • 開発Puff Hook Studio
  • 販売DANGEN Entertainment
  • 価格¥ 1,700
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『Recall: Empty Wishes』は、2010年代の台湾を舞台にしたサイコスリラー。弟、子維の謎めいた失踪の真相を明らかにしようと決意する姉、子晴の姿を追う。子晴は現実と幻想の曖昧な境界をさまよい、不穏な秘密に立ち向かう。

ゲーム説明

過去を引きずるこだま…耳を傾ける勇気はある?賢く優しい林子維(ズウェイ・リン)が忽然と失踪した原因とは?ある日、子晴は子維と子どもの頃よく一緒に遊んでいたおもちゃの受話器を見つける。この不思議な装置は、子晴とその友人を非現実的な世界へと繋ぎ、子維と繋がりのある特定の人物の記憶のこだまに入り込むことができる。その受話器を使い、彼らは子維の失踪に隠された真相を明らかにするために、人々の心の奥底にある欲望に入り込む。プレイヤーは子晴と睿萱となり、子維失踪の手掛かりとなる5人の人物の記憶を追体験。各チャプターでは登場人物の過去を掘り下げ、彼らの心の奥底にある願いや秘密を明らかにしていく。この魅惑の 2D 横スクロール型アドベンチャーでは、プレイヤーはすべての登場人物とインタラクトし、重要なアイテムを集め、大きな選択をし、詳細なシーンを調べながら、子維の失踪の謎を解明していく。 ▴主要な5人のキャラクター(左から右の順):睿萱(ルェイシェン:子晴の友人)、昱銘(イーミン:子維の友人)、子維(ズウェイ)、詠英(ヨンイン:子維と子晴の母)、子晴(ズチン:子維の姉)。 ▴主要なキャラクターのこだまが見られる空虚な希望の回廊。2010年代の台湾の学生文化を舞台にした没入型アドベンチャープレイヤーの好きな順番で進める事の出来る、ファンタジー、ミステリー、ホラー要素を組み合わせた物語視点とナレーションを変えて語られる複数のキャラクターの立ち位置キャラクターとエンディングを左右する選択肢インタラクティブな要素を持つ2Dの横スクロール型ゲームプレイと謎解きピクセルアートとキャラクターの手描き立ち絵の融合多言語に対応(日本語、中国語、英語)▴カギとなるキャラクターの記憶に入り込み、真実を見つけよう。▴パズルを解いてストーリーを進めよう。
▼ 続きを読む

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 93.94% (全 66 件 / 👍 62 件)

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

08/11
08/13
08/15
08/17
08/20
08/22
08/24
08/27
08/29
09/02
09/06
09/10
09/14
09/18
09/22
09/26
09/30
10/04
10/08
10/12
10/16

最大: 1人 / 直近21回分

当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
ADV の他の記事をみる

Score: 18

FB18

関連性のありそうな記事