アニプレックスは本日,同社が4月24日に発売を予定している「HUNDREDLINE-最終防衛学園-」の体験版をSteamで配信した。体験版では,プロローグから7日目までをプレイでき,セーブデータは製品版へ引き継ぎ可能だ。配信に合わせて,小高氏と打越氏のメ... つづき
「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」序盤をプレイできる体験版をSteamで配信開始。体験版の感想投稿キャンペーンも開催中
記事を見る
”極限×絶望”のADV!「最終防衛学園」に集められた15名の学生たちは、司令官を自称する「SIREI」から100日間の防衛戦争を命じられる。襲い来る正体不明の敵「侵校生」や、戦いの裏に潜む”真相”とは?小高和剛と打越鋼太郎が初タッグを組み、挑む“極限×絶望”の完全新作ADV!
ゲーム説明
小高和剛と打越鋼太郎が初タッグを組み、新たに生み出す“極限×絶望”のADV!「東京団地」で暮らす主人公「澄野拓海」は、家族や幼なじみの「カルア」と共に変わり映えのない平凡な日常を送っていた。しかし、その日常は突如終わりを告げる。町が燃え盛り、化け物が襲い来る中、司令官を自称する謎のマスコット「SIREI」から、特殊な力を発動させる「我駆力刀(がくりょくとう)」を渡される。カルアを守るため、拓海は言われるがままに我駆力刀を心臓に突き立てる。目を覚ますとそこは、「消えない炎」に包まれた「最終防衛学園」。集められた15人の学生たちは、SIREIから「特別防衛隊」に任命される。そして、襲い来る正体不明の敵「侵校生(しんこうせい)」 から学園を100日間守り抜くことに。失った日常を取り戻すため、絶望に染められた100日間の学園生活が幕を開ける――【極限×絶望のマルチエンディング】拓海の選択によって物語の結末が変わっていく!【防衛戦SRPGパート】「防衛戦」を展開させ、侵校生から学園を100日間守り抜け!ひとりひとりの「特異科目」を生かして戦いを有利に進めよう。【自由行動・探索パート】学園を探索し、仲間たちと絆を深めたり戦いの準備をしよう!探索で見つけたアイテムを使って仲間へのプレゼントを作成することもできる。
▼ 続きを読むSteamユーザーレビュー
非常に好評
ポジティブ 87.98% (全 8,684 件 / 👍 7,640 件)
プレイ中人数
現在 177 人がプレイ中
最大: 278人 / 直近21回分
当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
関連性のありそうな記事
23詳細お気に入り登録
「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」発売1周年記念イベントをレポート。声優陣による朗読劇では,感動のクライマックスの再現に涙する来場者も
2026年04月28日 13時56分
アニプレックスは2026年4月26日,「HUNDREDLINE-最終防衛学園-」のイベント「1周年記念学生祭(クラスフェスティバル)」を,東京・千代田区にある日経ホー...
17詳細お気に入り登録
「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」の発売1周年記念イベントが4月26日に開催決定。チケットの先行抽選受付も開始に
2026年01月16日 18時00分
アニプレックスは本日(2026年1月16日),アドベンチャーゲーム「HUNDREDLINE-最終防衛学園-」のイベント「1周年記念学生祭(クラスフェスティバル)」を4...
22詳細お気に入り登録
「HUNDRED LINE -最終防衛学園-」はHUNDRED LINEとHUNDRED LINE 2のお得パックだった。ハンドラ2のキービジュアルも公開に
2026年01月16日 13時05分
アニプレックスは本日(2026年1月16日),アドベンチャーゲーム「HUNDREDLINE-最終防衛学園-」に関する新たな情報を解禁した。発表によると,2025年4月に発...
10詳細お気に入り登録
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』(ハンドラ)のSRPGパートは「『ファイアーエムブレム』と真逆の思想」で作られた。“キャラを使い捨てる”ことで探り当てたドーパミン
2026年09月02日 13時22分
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
249詳細お気に入り登録
「実は作りやすく可能性に満ちているのに、SRPGはなぜゲーム会社の企画会議で通りづらいのか?」『ハンドラ』SRPGパート開発者と考える、市場にSRPGを増やしていくために必要なこと
2026年09月02日 09時23分
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
34詳細お気に入り登録
『ハンドレッドライン』DLCを作るなら『3』と呼べるものにしたい。舞台はエンディングが変わってオリジナルの結末も。小高和剛氏と稲生Pに聞く『ハンドラ』1周年記念インタビュー
2026年04月26日 20時30分
2025年4月24日の発売から1周年を迎えた『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』。本作のディレクション&シナリオを手掛ける小高和剛氏と、プロデューサーを...







