脱出サバイバルロワイヤルゲーム『シェイドウォーカーズ』Steamストアページ公開。最大6人のプレイヤーが学校からの脱出を目指す【SHADE WALKERS】

ホラー脱出ロワイヤルゲーム『SHADE WALKERS(シェイドウォーカーズ)』のSteamストアページが公開されました。

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SHADE WALKERS

  • 発売日2026年
  • 開発RIKU-PRESENTS
  • 販売RIKU-PRESENTS
  • 言語🇯🇵 日本語対応

暗闇が支配する学校で、怪異から逃れ、脱出せよ。 気がつけばそこは見慣れた学校。しかし、何かが違う。異様な雰囲気に包まれたその世界では、不気味な怪異が徘徊し、生き残りをかけた熾烈な戦いが始まろうとしている。 SHADE WALKERSは、ホラー、脱出、戦術、ロワイヤル要素を融合させた新感覚のマルチプレイヤーゲーム。2人1組の3チーム、計6人で繰り広げられる頭脳戦と心理戦が、あなたの生存本能を刺激する。生き残れるのは1チームのみ。生き残るために己の頭脳をフル活用せよ

ゲーム説明

2v2v2のタクティカル・ホラー脱出戦。ぬいぐるみを集めて祭壇を進め、怪異と他チームの妨害を出し抜け。脱出できるのは1組だけ。オンライン対戦:2v2v2(計6人)/脱出できるのは1チームのみ2フェーズ構造:探索(供え準備)→脱出(最終駆け引き)怪異は脅威であり、状況次第で“利用できる存在”アイテム枠が少ない=選択とタイミングが勝敗を決める敵は怪異と、そして他のプレイヤー。勝利には、味方との連携と冷徹な戦略が必要だ。見慣れたはずの学校。だが、そこに広がっていたのは、狂気と恐怖の世界だった——。『SHADE WALKERS』は、ホラー・脱出・心理戦・戦術性を融合させたマルチプレイヤーゲーム。プレイヤーは2人1組のチームを組み、校舎を探索し、怪異の脅威や他チームの妨害をかいくぐりながら脱出を目指す。鍵となるのは、協力・判断力・駆け引き・そして裏をかく発想力。最後に脱出できるのは、1チームのみ——。ゲームの特徴ランダム性が多くリプレイ性抜群。毎回異なるスポーン地点やアイテム配置、祭壇や脱出ゲートの場所など【探索フェーズ】校内に隠されたぬいぐるみを探し、祭壇に3体供えることで脱出準備を進める怪異は、ぬいぐるみを祭壇に捧げると**“召喚”**されるアイテム枠は1人3枠、チームで6枠。どのアイテムを持つか、どう使うかの選択が勝利を左右する【脱出フェーズ】祭壇に3体のぬいぐるみを捧げた時点で脱出ゲートが開放怪異と他チームの妨害をかいくぐり、チームの2人がゲートを通過することで勝利チームのうち1人でも脱出できなければ、脱出は成立しないアイテム紹介(抜粋)フラッシュライト:怪異を一時的に怯ませる唯一の防衛手段バリケード:通路を封鎖し、追跡や妨害を阻止虫メガネ:他プレイヤーの持ち物を暴く、交渉と駆け引きの鍵包帯:怪異からの致命傷から復活できる唯一の救命アイテム怪異紹介追い犬(仮称):俊敏かつ執拗に獲物を追う獣型怪異。プレイヤーよりも足が速く、音と光に敏感。狭い廊下でも正確に追い詰めてくる。この他にも、巨大な怪異や群体型の小型怪異など、状況に応じて変化する恐怖がプレイヤーを待ち受ける。プレイの魅力2人1組での限定的な協力関係と、それを取り巻く他チームとの心理戦アイテムの選択と使用タイミングによる多彩な戦術瞬間の判断が勝敗を分けるリアルタイムな駆け引きオンライン6人対戦(2人×3チーム)フレンド招待 or マッチングによるチーム編成※早期アクセス初期版ではオンライン3人対戦(1人×3チーム)を実装。順次アップデートで本来の6人制へ拡張予定。行動が遅れれば、獲物になる。判断を誤れば、仲間ごと敗北する。この密室の檻を抜け出せるのは、最も冷静で、最も狡猾な者だけだ。協力、裏切り、知能、戦術、運、その全てを駆使し、駆け引きに勝利せよ。
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