インディーゲームスタジオTERLETSKI GAMES、犬の姿をした人型生命体が暮らす全体主義国家が舞台のナラティブADV『サバキスタン:犬の国』を発表

インディーゲームスタジオTERLETSKI GAMES、犬の姿をした人型生命体が暮らす全体主義国家が舞台のナラティブADV『サバキスタン:犬の国』を発表

インディーゲームスタジオ TERLETSKI GAMES は、完全に犬の姿をした人型生命体だけが暮らす全体主義国家を舞台にしたナラティブアドベンチャー『サバキスタン:犬の国』を発表した。2026年にSteamで公開予定。本作は、クラシックなピクセルアートのJRPG... つづき

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サバキスタン:犬の国

  • 発売日2026年
  • 開発Terletski Games
  • 販売Terletski Games
  • 言語🇯🇵 日本語対応

サバキスタン――犬たちの国。それは閉ざされた全体主義国家を舞台にした、ダークで風刺的なナラティブ体験。どんな一歩でも、あなたを投獄へと導くかもしれません。

ゲーム説明

サバキスタン共和国は、指導者同志アイボの葬儀リハーサルを機に、初めて国境を開放する。友好国の首脳と選ばれたジャーナリストたちが招かれた。一体、何がうまくいかないというのか?人間の特徴を持つ犬たちが住む、全体主義ディストピアの世界に没入しよう。一見理想的な帝国が隠している恐ろしい秘密を解き明かせ。ゲームの特徴:同名のコミックを原作とした、作り込まれた世界観と深いストーリーストーリー内で6人の異なるキャラクターを操作可能選択とその結果、マルチエンディング全体主義体制の世界への完全没入パズル、ステルス、アイテム収集要素ストーリーに裏付けされた魅力的なレトロスタイル驚きのメタ・4Dメカニクス(かもしれない)原作コミックのクリエイター:ビタリー・テルレツキー & カーチャ作曲:パーシャ・ジュダノフ(「アダ」)前進せよ、犬たち!『サバキスタン』は、ビタリー・テルレツキー(脚本)とカーチャ(アート)による同名コミックを原作としたゲームです。このコミックは2019年に発表され、ロシア語と日本語で出版され、累計5万部を突破しました。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC / Mac
  • ジャンルRPG / アドベンチャー / インディー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点

Sobakistan — the land of dogs, is a darkly satirical narrative immersion in a closed-off totalitarian dog state — where any step could send you to prison.

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