『ゼルダ無双 封印戦記』コーエーテクモ・AAAスタジオの言葉選び「話題性がなければ意味がない。やわらかエンジンのように」【GPTRACK50小林裕幸×コーエーテクモゲームス早矢仕洋介対談】

『ゼルダ無双 封印戦記』コーエーテクモ・AAAスタジオの言葉選び「話題性がなければ意味がない。やわらかエンジンのように」【GPTRACK50小林裕幸×コーエーテクモゲームス早矢仕洋介対談】

GPTRACK50の代表取締役社長を務める小林裕幸氏。そんな小林氏と業界の第一線で活躍するクリエイターが語り合う連載企画の第5弾。今回のお相手は、コーエーテクモゲームスの副社長/AAAスタジオ長、早矢仕洋介氏。

つづき

ゼルダの伝説 時のオカリナ -Switch2

―時を超え、少年は勇者に―コキリの森に住む少年リンクは、ある日森の守り神である「デクの樹サマ」から、自分がハイラルを救う運命を背負っていることを告げられる。強大な野望を抱くガノンドロフに立ち向かうべく、相棒の妖精「ナビィ」とともに森の外へと旅立つ。

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