『グノーシア』の乗員14名の誕生日が公開。これで残る未公開キャラは夕里子のみに。今回の発表では「沙明がホワイトデー生まれ」や「オトメはおとめ座だから?」などの声が寄せられている

『グノーシア』の乗員14名の誕生日が公開。これで残る未公開キャラは夕里子のみに。今回の発表では「沙明がホワイトデー生まれ」や「オトメはおとめ座だから?」などの声が寄せられている

人に化ける「グノーシア」を暴く“宇宙人狼”として人気の本作。今回の発表では「沙明がホワイトデー生まれ」や「オトメはおとめ座だから?」などの声が寄せられている

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ROAD59 -新時代任侠特区- 摩天楼モノクロ抗争

  • 発売日2025年9月24日
  • 開発株式会社ロケットスタジオ
  • 販売 Bushiroad Inc.
  • 価格¥ 3,960
  • 言語🇯🇵 日本語対応

「ジンギ」と呼ばれる<人ならざる力を持つ任侠者たち>が、血で血を洗う抗争を繰り広げる街、天海区。 極道の跡取りとして生まれながらも、『平凡で穏やかな生活』を願う心優しい主人公は、大切な家族を生き残らせるために奔走します。 欲望、裏切り、――そして仁義。 摩天楼を舞台に合計23キャラクターの生き様が交錯する、新時代の任侠者を描いたビジュアルノベルゲームです。

ゲーム説明

◯STORY東京湾に浮かぶ摩天楼・天海区<ルビ:てんかいく>。そこでは、「ジンギ」と呼ばれる人ならざる力を持つ者たちが、生き残りを懸けて血で血を洗う抗争を繰り広げていた。狛浪組<ルビ:はくろうぐみ>の跡取りとして生まれながらも、『平凡で穏やかな生活』を願う氷室<ルビ:ひむろ>ショウは、新たな組長として家の運命を背負うこととなる。極道の道を歩む覚悟が決まらないショウをよそに、手にした者の願いを叶えるという「オロチの力」を巡って天海区の抗争は激化していく。さらに、 最大勢力・黒条組が、先代を失い弱体化した狛浪組を取り込もうと暗躍しはじめる。家族を守るため、裏切りと欲望が渦巻くこの街で、ショウは自らの手で"選べない選択"を重ねていく。――その先に待つものは、救済か、それとも破滅か。欲望、裏切り、伝奇――そして仁義!!それぞれの生き様が交錯する、新時代任侠ストーリー。「ジンギ」と呼ばれる任侠者たち天海区の任侠者は新たな仲間との絆を結ぶ際に「血の盃の儀式を行う」。子は親から、弟は兄から「血」を分け与えられることで晴れて組の一員と認められ、「神祇(ジンギ)」と呼ばれる通常の人間では持ち得ない力を手に入する事となる。血の盃を交わすこと、それは人の道を外れることであり、一度「ジンギ」となった後は、カタギの状態の体に戻ることはできず、ジンギとなった者は二度とカタギの世界には戻れない。しかし、彼らにはそうまでしても、力を求める覚悟と理由がある。舞台となるのは欲望で輝く街「天海区」東京湾を貫く「国道59号線」の先にある欲望で輝く眠らない街、東京都天海区。元は東京湾に浮かぶごみの埋立地だった巨大人工島を開発して作られた経済特区であり、一部本土とは異なる特別条例の下カジノリゾートなどの観光開発が進む。国内外から莫大な資本が投入されて急速に発展していく新市街区では、洗練された高級住宅街やオフィスの高層ビルが立ち並ぶ一方、旧市街区では治安が悪化し犯罪の温床になるなど格差が問題になっている。どんな願いも叶える「オロチの力」と「鍵の少女」地下に埋まっている『ヤマタノオロチの首』に『鍵となる娘』の血を捧げるとどんな願いでも叶う。しかし、それと同時に大きな禍も引き起こす......。存在そのものが、天海区の勢力図をひっくり返す可能性を秘めており抗争激化の火種となっている。訳アリ客と情報が集まるバー「ROAD59」天海区の繁華街にひっそりと佇むバー「ROAD59」。物語の後半では、狛浪組を救うためバーテンダーとして働きながら、キャラクター達と交流し情報を収集も行う。酒の席でこぼれ落ちた本音を見逃すな……!上手く接客できないと、情報を得られず相手が帰ってしまうので要注意!!◯CHARACTER(はくろうぐみ)伝統と格式を重んじる関西にルーツを持つ組。悩み多き若き組長代行と彼を支える組員たちは、家族のように強い絆で結ばれている。ここ数年は古いやり方に縛られない黒条組に急激にシマを奪われ徐々に弱体化している苦しい状況。氷室ショウ(CV.砂川脩弥)周りの期待に抗えず、組の伝統と格式を背負わされ、 不本意ながら極道の道を歩んでいる悩み多き狛浪組の若き組長(代行)。厳しい姉とわがままな妹に挟まれ、言いたいこともなかなか口にできない。 さらに先代亡き後、衰退する狛浪組を天海区で勢力を増す黒条組が飲み込もうと狙っており眉間のしわがますます深くなる……。 もしも願いが叶うなら「平穏なふつうの日常」がほしい。日向汐音(CV.七海ひろき)家の運命を背負わされたショウを支える良き理解者。 普段は物腰柔らかい雰囲気をまとっているが、狛浪組への想いは人一倍強く、組を悪く言う者には容赦しない。幼い頃、抗争に巻き込まれ瀕死の重傷を負ったところをショウに救われてから今も恩を感じている。もしも願いが叶うなら「ショウの願いを叶えてあげたい」。氷室涼香(CV.美波わかな)ショウと静の妹の元気で明るい女子高校生。 四捨五入すると友達が0人になる兄とは違い『コミュ力モンスター』で、本人曰く「天海区の高校生はだいたい友達」。 ジンギの力の影響で見かけによらない怪力を持ち、戦闘時は可愛くデコった100kgの鉄バッドを振り回す。もしも願いが叶うなら「狛浪組のみんなとずっと楽しく暮らしたい」。氷室 静(CV.相羽あいな)狛浪組を実質的に切り盛りする氷室家の長女。未だ頼りない弟のショウを組長が大成するために厳しく接するが......。肝が据わっており、理不尽な要求を突き付けられても威勢のいい啖呵で切り返すほど。その口から発する命令は絶対で、組内の男衆から恐れられている。帆阪 仁(CV.北村 諒)静と一臣の幼馴染の闇医者。ジンギの力を使い戦闘で傷ついた組員を優しく手当する。かつて静と一臣と共に「狛浪組を3人でずっと守っていこう」と誓ったにも関わらず、カタギとして生きたいと考えているショウに組長を背負わせていることに負い目を感じている。抗争の激化により厳しい状況に陥る狛浪組の行く末を巡ってショウと静の間に溝が生まれないかを案じている。黒鉄一臣(CV.末野卓磨)狛浪組の幹部組員で静と仁の幼馴染でもある。常に冷静沈着で戦闘でも頼りになる一臣は狛浪組とっては必要不可欠な存在であり、ショウにとっては幼い頃から面倒を見てくれた実の兄のような存在。決して饒舌なタイプではないが、会話の中で組や仲間を想う優しさが垣間見える。(くろじょうぐみ)金と権力でのし上がった天海区の最大勢力。しかし肥大化した組織の裏側では、冷酷なトップによる独裁への不満が渦まき、内部抗争の火種を燻ぶらせている。皇 賢誠(CV.井上正大)傲岸不遜な態度で他者を見下す黒条組の組長。常に余裕の笑みを浮かべた双眸の奥には冷酷な光を宿す。表向きは天海区の都市開発などを手掛ける大企業のトップという顔も持ち、強引に手に入れた他の組のシマをオフィス街やリゾートカジノに次々と変えている。金と権力を使って裏社会を一気に駆け上がり、組織を急拡大させてきたカリスマである一方、手段を選ばないやり方に、不満や恨みを抱く者も多い。柊 蓮花(CV.工藤晴香)黒条組の危険な棘黒条組の柊姉妹と恐れられる武闘派組員の姉。常に妹の彩愛と一緒で、先代の頃から黒条組に仕えており、戦闘時は高笑いと共に相手を物理的にも精神的にも容赦なくいたぶる。賢誠に異常なまでに心酔している妹を、内心では複雑な想いで見ている。柊 彩愛(CV.岡田夢以)黒条組の狂信的な花黒条組の柊姉妹と恐れられる武闘派組員の妹。賢誠のため、姉の蓮花と共に敵を嘲笑いながら容赦なく薙ぎ払い、喜んで盾となる黒条組の戦闘員。賢誠に心酔しきっており、彼の邪魔をする者は誰であろうと許さない。(しののめぐみ)時代のしがらみにとらわれない、自由な気風の組。普段はまとまりのない組員たちだが、ひとたび問題が起こればそれぞれの得意分野を活かして事にあたる。八薙バクト(CV.君沢ユウキ)何事も適当に済ませる性格に見えてやる時はやる、春雲組の実質的なリーダー。人を食ったような立ち居振る舞いで相手を翻弄する男。トラブルを解決するぶっ飛んだ行動力は、周囲を辟易させながらも同時に頼りにされている結津万華夜(CV.河内美里)春雲組組長である父の死の知らせを聞いて天海区にやってきた少女。迷子になっていたところを涼香に助けられ、仲良くなる。生真面目で礼儀正しい一方、孤独な生活が長かったためか、今どきの女子高生にしては少しズレた部分も持つ。「オロチの力」と関係があるようだが......。成山誓吾(CV.前田誠二)常に資金難に頭を悩ましながら、組の問題児たちをどうにかまとめる春雲組の参謀兼ツッコミ役。毎回バクトのぶっとんだ行動に文句を言うものの、結局はそのカリスマ性を認めている。ジンギの盃により、視力を大幅に強化されており戦闘時はスナイパーとして味方を援護する。ちなみに眼鏡をかけているのは日常生活では「見えすぎる」ため桐宮ユウト(CV.鮎川太陽)春雲組の構成員の中では最年少だが、幼い頃から組の世話になっており歴は長い。誰とでもすぐに打ち解ける不思議な愛嬌を備えており、天海区の住民たちからも親しく声をかけられる。自分に居場所を与えてくれた春雲組の仲間にいつか恩返しがしたいと考えている。藤堂時雨(CV.山本康平)普段は飄々とした態度だが 、誰よりも組員のことを考え、時に助言を与える春雲組の年長者。過去の抗争で妻子を殺されており、血で血を洗う因果な世界に身を置きながら、その生き方に内心疑問を抱えている。(バーROAD59)天海区の繁華街にひっそりと佇む隠れ家的バー。ワケ有り客と共に、ここでしか手に入らない情報が集まる。謎のバーテンダー(CV.白又 敦)天海区の繁華街にあるバー「ROAD59」のマスター。店を訪れるワケ有りの客に酒と共に、天海区の裏社会の人間関係から酒のつまみになりそうな都市伝説まであらゆる情報を提供する。春雲組と何やら関係があるようだが......。(フェニックス)世界規模で展開する海外マフィアの連合組織。結果主義のリーダー達が、海を越えて繋がる「ビジネス」の要衝として、天海区は狙いをつけられている。ベネディクト・ロレンツォ・ヴァザーリ(CV.蒼井翔太)海外マフィアの連合組織「PHOENIX」の日本支部リーダー。組織上層部の命令により天海区掌握計画の指揮を執るが、独特な言葉遣いや奇異な挙動は同じ組織の人間であっても予測不可能。細かいことは気にしないタイプ。アンソニー・チェロ(CV.渡辺和貴)顔立ちにあどけなさが残る、ベネディクトの秘書兼ボディガード。紛争地域の少年兵として育ったため、戦闘力は申し分ないが、事務仕事においては書類の山をぶちまけるなど、失敗も多い。ベネディクトに振り回される日々で気苦労が絶えず、密かに転職を考えるが、結局はベネディクトが気まぐれに見せる優しい態度にほだされてしまう。イリーナ・スペシフツェワ(CV.加藤里保菜)暗殺を専門としている「PHOENIX」の女性戦闘員。華奢な見た目に反して二言目には「死んでくだサイ」と言い出すような危うい一面も。戦争が続く国に生まれ、家族も友人も戦争で亡くした過去を持つ。効率を重視し、任務遂行のためだけに行動する優秀さを持つ一方、人の持つ感情がわからず戸惑うことも多い。(てんかいくとくべつけいさつ)経済特区として本土とは異なる条例を持つ、天海区独自の警察組織。激化するジンギ組織の犯罪に立ち向かい、住民の安全と治安を守る。門崎 彗(CV.石川由依)天海区特別警察刑事局ジンギ犯罪対策課に所属する刑事。尊敬する上司・芹沢鏡時を妻子共々殺された事件の仇を討つため、元ジンギの新見正宗を利用し、サイボーグ化手術を条件に刑務所から出所させる。芹沢の死後は他人に心を開かず、新見のことも犯人逮捕のための道具としか見ておらず、決して対等な仲間とは考えていない。復讐の念と芹沢が示した正義の志を忘れぬよう、彼の形見のコートを常に身に纏っている。芹沢鏡時(CV.小林親弘)門崎が尊敬していた上司。優しさと強い正義感を持ち、警察官として周囲の手本となる刑事だった。しかし、娘の誕生日にジンギ組織の手にかかり、妻子共々殺害される。事件当日、署内のデスクに置かれていた芹沢のコートは、今もなお門崎が形見として大切にしている。一色綾世(CV.佐々木李子)門崎の後輩刑事。汚職に染まる組織上層部に迎合しない門崎を崇拝し、「警察上層部の娘」という特権を使って、彼女が有利に捜査を進められるよう便宜を図る。しかし、門崎への独占欲が強く、新見との関係が深まることを快く思っていない。また、一般的な天海区民と同様にジンギを「信頼できない存在」と見なし、「ジンギごとき」と嫌悪感を露わにする。浮舟凌太郎(CV.谷江玲音)新見を道具と考える門崎たちとは異なり、ひとりの人間として接しているため、周囲からは変わり者扱いされている。その一方で、隙あらば新機能を追加しようと改造を試みるため、新見からは「マッド野郎」と呼ばれている。また、芹沢の仇を討つために無茶を厭わない門崎のことを密かに心配している。新見正宗(CV.津田健次郎)復讐に燃える元極道の警察サイボーグ黒条組跡継ぎを巡る抗争で、前組長暗殺の罪を着せられ監獄に収容されていた男。自分を罠にはめた黒条組の裏切り者への復讐を誓い、門崎と取引を交わし、警察に協力することを条件にサイボーグ化手術を受ける。しかし、門崎からは対等な仲間ではなく、ただの道具として扱われており、歯向かうと電撃を浴びせられる毎日を送っている。「舐められたら殺す」「売られた喧嘩は全力で買う」「仁義は通す」――任侠道を、ある意味で誰よりも真っ直ぐに貫く男。ーーーーーーーROAD59 -新時代任侠特区- 摩天楼モノクロ抗争ジャンル:ビジュアルノベルボイス:パートボイス(日本語)簡体字・繁体字・英語字幕対応ーーーーーーー
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Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 73.02% (全 63 件 / 👍 46 件)

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

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09/14
09/18

最大: 1人 / 直近21回分

グノーシア

  • 発売日2022年1月23日
  • 開発Petit Depotto
  • 販売PLAYISM
  • 価格¥ 2,750
  • 言語🇯🇵 日本語対応

グノーシアは嘘をつく。人間のふりをして近づき、だまし、人間達を消し去っていく―― SF世界を舞台に、いわゆる人狼系ゲームを1人で何度でも遊ぶことができます。宇宙船の乗員の1人となり、議論と投票を通じて、生き残りつつ勝利を目指して下さい。それでは皆様、良い旅を!

ゲーム説明

グノーシアは嘘をつく。 人間のふりをして近づき、だまし、人間達を消し去っていく―― SF世界を舞台に、いわゆる人狼系ゲームを1人で何度でも遊ぶことができます。 宇宙船の乗員の1人となり、議論と投票を通じて、生き残りつつ勝利を目指して下さい。 1プレイは15分程度。人数や主人公の役割などを自由に選んで遊ぶことができます。人狼系のゲームを知らない方でも、段階的にルールを理解できますので、ご安心を! プレイ中に発生するイベントを追い、14人の登場人物達を深く知っていくことで、物語は進んでいきます。 このループする宇宙の謎を、ぜひ解き明かして下さい。 それでは皆様、良い旅を!
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 93.72% (全 5,140 件 / 👍 4,817 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / PS4 / Android / PC / iOS / PS5 / Vita / XONE / Switch
  • ジャンルRPG / アドベンチャー / インディー / ビジュアルノベル
  • テーマSF / ミステリー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点横スクロール / ノベル
  • 外部評価 80.0 / 100 (4件)

Gnosia is a Sci-Fi Social Deduction RPG in which you will engage in discussion with a variety of unique characters, with the aim of identifying the Gnosia among the group. Players will have to use what information they can gather during the discussions to ascertain whom they think is Gnosia and then vote to put them into cold sleep. As you progress, your abilities will improve - but so will those of the crew.

As the numbers of crew members, Gnosia, and various “roles” increase, it will become increasingly difficult to determine who is telling the truth. Work in collaboration with or against other crew members to ensure your survival until the end.

プレイ中人数

現在 76 人がプレイ中

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08/31
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09/18

最大: 116人 / 直近21回分

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