『Slay the Spire 2』の新キャラは「手」を召喚して戦う死霊術師。「ネクロバインダー」の新情報が公開

『Slay the Spire 2』の新キャラは「手」を召喚して戦う死霊術師。「ネクロバインダー」の新情報が公開

手で攻撃、手を回復、手の再召喚もできる。敵からのダメージを手に受けさせることまで可能。ちなみに手の名前は「オスティ」

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勇者パーティはぜんめつしました。

  • 発売日2026年第4四半期
  • 開発デス組合
  • 販売デス組合, Flashlight Games
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『勇者パーティはぜんめつしました。』は、壊れてしまった仲間の〈業〉と向き合い、一緒にケジメをつける高湿度・激重感情RPGです。壊滅した勇者パーティから1人だけを救出し、ダンジョンから脱出しましょう。限界状況のなか生まれる感情は、絆か、疑心か、依存か。

ゲーム説明

『勇者パーティはぜんめつしました。』は、壊れてしまった仲間の〈業〉と向き合い、一緒にケジメをつける高湿度・激重感情RPGです。あなたは、ダンジョンで行方知れずとなった勇者パーティの救出隊、その生き残り。やっとのことで彼らを見つけたと思ったら、そこにいたのは……言葉を失った「勇者」魔力を失った「魔法使い」身体を失った「戦士」そして、██を失った「僧侶」。ようやく見つけた勇者パーティは、それぞれどこかが壊れてしまっているのでした。あなたはこの中から、たったひとりをパートナーとし、ダンジョンから脱出することになります。彼らの元にたどり着いたのは、あなただけ。あなたが救えるのは、ひとりだけ。誰を連れていくかは、あなたが選びます。ダンジョンに潜むのは、危険なトラップ、厄介な敵、そして彼らが積み上げてきた〈因縁〉。限界状況、ふたりきりのダンジョン探索。そこで生まれるのは絆か、疑心か、依存か。あなたがどう感じたかで、この冒険は進んでいきます。■危険だらけのダンジョン探索ダンジョンにはトラップやモンスターが潜んでいます。危険を避けて安全な道を行くか、経験や物資のために、あえてリスクをとるかは、あなた次第です。敵との戦闘は、ターンベースのカードバトル。手持ちのアイテムはすべて「手札」となり、それぞれに使用回数があります。敵の次の行動は事前に予告されるので、限られた物資でどう応えるかがキモです。戦闘にはパートナーも参加します。瀕死から蘇る勇者、捨て身で暴れる戦士、強力な回復術の僧侶──選んだ相手で、戦い方は一変します。ちなみに魔力を失った魔法使いに「火炎の杖」を持たせても、ダメージはゼロですからご注意を。■新しい武器は「致命の一撃」で奪いとるアイテムの主な入手手段は、敵から「奪う」こと。攻撃で敵の体勢を崩し、武器の「最後の一回」を叩き込めば「致命の一撃」が発生。即座に敵を倒し、装備を奪いとることができます。敵によって奪えるアイテムは決まっています。どの敵から、何を奪うか。長旅を見据えた計画も、戦略のうちです。■武器は砕くと強くなる武器やアイテムには使用回数があり、使い切れば壊れてしまいます。ただし、壊れる瞬間──「最後の一回」は、非常に強力です。「最後の一回」ではダメージや回復量が跳ね上がり、特殊な効果が発生することも。ふだんは自分のHPを削って斬る「ライフレスソード」も、最後の一回だけは、敵からHPを吸収します。使用回数が残っていても、わざと砕くことが可能。「致命の一撃」にも武器の破壊が必要ですから、物資が乏しくても、あえて次々と使い捨てたほうが有利な局面もあります。そして、装備を砕くことには、もうひとつ意味があります……。■「呪い」の力で、不都合な運命を捻じ曲げる砕いたアイテムからは、「呪い」が生まれます。ダンジョンに渦巻く呪いは、ここで起きる運命を捻じ曲げる力。踏んでしまった罠も、最悪のルーレットの引きも、呪いで「あらがう」ことで、無かったことにできるのです。運悪く倒れたら、その階層からリトライ。ため込んだ呪いから欲しいアイテムを生み出し、残りはそのまま経験値に。死ぬたびに、次の挑戦が有利になります。奪って、砕いて、呪いに変えて、死んだらもういちど。今は攻略が難しくても、繰り返せば活路が見えるはずです。■ふたりきりの脱出劇がどう終わるかは、あなたの気持ち次第ダンジョンを進むのも、敵と戦うのも、この旅路はすべて、あなたとパートナー、ふたりの物語です。道中の会話を通して、あなたは相手を深く知ることになります。抱えた秘密や、ダンジョンに残した〈因縁〉と向き合うこともあるでしょう。関係はあなたの選択で変化し、物語もまた変化します。それは絆かもしれないし、疑心かもしれないし、依存かもしれません。各キャラクターのルートは完全に独立。ダンジョンを抜けた先の結末は、選んだ相手と、あなたの気持ち次第でまったく別のものになります。もし他の物語を見たくなったら……その時は、再びこの冒険をさいしょからはじめましょう。■その他ゲームの特徴テキストボリューム:40万字以上想定プレイ時間:1ルート6時間。キャラごとに1ルート、計4ルート。各ルートはマルチエンディングになっていますイラスト枚数:400枚以上、1枚1枚描き下ろし武器・アイテム数:100種類以上。ゲームの進行に応じて、出現アイテムも大きく変わります選べる戦闘スタイル:目押しで戦う「決意と意思」、確率で戦う「選択と運命」の2種類から選択可能。どちらを選んでも、ストーリーに影響はなく最後まで楽しめます■「ぜんめつ」した勇者パーティの面々あなたが物語の初めに出会う、勇者パーティの面々。彼らは与えられた「加護」の力で死ぬことはありません。死んでも、蘇る。だから、彼らは力を奪われました。死ぬことはありませんが、もはや身動きは取れません。ダンジョンの奥、たどりついた救出隊はあなただけ。とても、全員を連れて出ることはできません。ここから出るには、ひとりだけを選ぶ必要があります。■世界を救う意志と力を備えた「勇者」。ただし、使える言葉は「はい」と「いいえ」だけパーティのリーダーで、おとぎ話にでも出てきそうな「勇者」その人。ただし今しゃべれるのは「はい」「いいえ」のふたつだけです。本人はいたって前向きで、非常にタフなのでダンジョンでも心強い相棒です。ただ、いきなりその辺のツボを割ったりと、行動が読めないのが玉にきず。「はい!」「いいえ!」返事はこれしかありません。それでも不思議と、会話は成立してしまいます。その「はい」に何が込められているのかを確かめられるのは、隣を歩くあなただけです。■比類なき叡智を備えた最強の「魔法使い」。ただし、魔力を失っている強大な魔法をあやつり、戦闘・探索、なんでもござれの万能魔法使い。ただし今はその魔力を失い、何ひとつできません。それでも、あの魔法の数々を支えていた膨大な知識は失われていません。あなたを殺すはずのトラップやギミックも、魔法使いの知恵を借りれば避けられるかもしれません。「人格はさておいて、誰かの役に立てる力がある。それが私達の存在理由で、存在価値だった。」力を持たない自分に、何の価値があるのか。魔法使いと行く旅は、その問いと一緒に進むことになります。■勇者に匹敵すると謳われた豪腕の「戦士」。ただし、今は美少女お人形さん 強靭な肉体を持った戦士……でしたが、「ぜんめつ」の折に、魂をかわいらしい人形に移されてしまいました。本人は新しい身体がお気に入りのようで、脆くなった細腕で危険を顧みずに戦います。「俺って超かわいくねー!?」……そして、ふとした瞬間にこぼれます。「さて、じゃあよォ。こいつは、殺すか?」ふざけた軽口の一方、「たしかに戦士らしい」一面ものぞかせます。その本心が見えてくるのは、旅がずっと深くなってからです。■人々を癒す敬虔なる「僧侶」。ただし、SAN値はゼロ面倒見がよく、信心深い僧侶。最近、「大いなる神」という得体のしれない何かに宗旨替えをしました。それが何なのかは誰も知りません。僧侶が何を失ったのかも、誰も知りません。強力な回復魔法は今も健在。ダンジョンを生き延びるうえで、これ以上のパートナーはいないでしょう。「私は運命を見たのです。」ただしその狂信ゆえか、出てくる言葉は支離滅裂。まともな話は通じません。僧侶が何を信じ、何を見ているのか——それはたぶん、このダンジョンでいちばん深い謎です。■勇者パーティを「ぜんめつ」に追い込んだみなさん勇者パーティがこんなことになったのには、もちろんワケがあります。旅の道中、その元凶に出くわすこともあるでしょう。「そんなに知りたかったら教えてやるよ…… そいつがどんな奴か……。」「さぁいらして、あなたは私のものでしょう!?」「本当にそいつのことを守りきれるのか……確かめてやろうじゃないか!!!」なぜ彼らは勇者パーティの力を奪い、ダンジョンの奥底へ閉じ込めたのか? 冒険を進めるうちに、その因縁も明らかになるはずです。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルRPG / インディー / ビジュアルノベル
  • テーマファンタジー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点一人称

Dungeon-crawling adventure where you must choose a single survivor from a hero's party that has been annihilated. The Hero can only say "Yes" or "No," the Mage cannot use magic, the Warrior has been turned into a cute doll, and the Cleric worships an evil god. The choice of who to save is yours.

Slay the Spire

  • 発売日2019年1月23日
  • 開発Mega Crit
  • 販売Mega Crit
  • 価格 -75% ¥ 2,800 ¥ 700
  • 言語🇯🇵 日本語対応

We fused card games and roguelikes together to make the best single player deckbuilder we could. Craft a unique deck, encounter bizarre creatures, discover relics of immense power, and Slay the Spire!

ゲーム説明

We fused card games and roguelikes together to make the best single player deckbuilder we could. Craft a unique deck, encounter bizarre creatures, discover relics of immense power, and Slay the Spire!FeaturesDynamic Deck Building: Choose your cards wisely! Discover hundreds of cards to add to your deck with each attempt at climbing the Spire. Select cards that work together to efficiently dispatch foes and reach the top. An Ever-changing Spire: Whenever you embark on a journey up the Spire, the layout differs each time. Choose a risky or safe path, face different enemies, choose different cards, discover different relics, and even fight different bosses!Powerful Relics to Discover: Powerful items known as relics can be found throughout the Spire. The effects of these relics can greatly enhance your deck through powerful interactions. But beware, obtaining a relic may cost you more than just gold...Slay the Spire left Early Access and comes with:Four characters that each have their own unique set of cards.350+ fully implemented cards.200+ different items to be found.50+ unique combat encounters.50+ mysterious events that can help or harm you.Daily Climbs allow you to compare yourself with every other player in the world.Custom mode that allows mixing and matching various crazy run modifiers.
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Steamユーザーレビュー

圧倒的に好評

ポジティブ 97.46% (全 218,526 件 / 👍 212,980 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PS4 / Linux / Android / PC / iOS / Mac / XONE / Switch
  • ジャンルRPG / ストラテジー / ターン制戦略 / アドベンチャー / インディー / カード&ボードゲーム
  • テーマファンタジー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点横スクロール
  • 外部評価 92.7 / 100 (6件)

Slay the Spire is a single-player roguelike deck-building game. Players choose from four characters, each with a unique set of cards, and attempt to climb a procedurally generated spire consisting of multiple floors of increasingly difficult enemies and bosses. Combat uses a card-based system where players build and refine their deck on the fly from rewards earned through encounters. Between battles, players collect relics that provide permanent buffs and make strategic choices about which paths to take, which cards to add or remove, and how to spend limited resources. The game is widely credited with popularizing the roguelike deck-building genre.

プレイ中人数

現在 3,985 人がプレイ中

08/29
08/30
08/31
09/01
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09/08
09/09
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09/18

最大: 4,721人 / 直近21回分

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