「ツイン・ピークス」の影響受けた見下ろし視点サバイバルシューター『DayOff: Moonriver incident』配信!

超自然現象の危機に巻き込まれた小さな町の警官となり、パズルやステルス、戦闘などを通して脅威と戦いながら、手がかりをつなぎ合わせて物語を進めていきます。

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DayOff: Moonriver incident

  • 発売日2026年1月7日
  • 開発jetzackgames
  • 販売jetzackgames
  • 価格¥ 905
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ゾンビ1体なら対処できる。15体は災害だ。1980年代の田舎町を舞台にしたトップダウン・サバイバルホラー。証拠ボードで事件を追い、物資を探し、身を隠し、他に手がなくなったときだけ引き金を引く。参照点は『ツイン・ピークス』と『Xファイル』、Left 4 Deadではない。

ゲーム説明

Moonriverは静かな町だった。しかし空から何かが落ち、灯が消え、住民の半分が人間でなくなった。『DayOff』は捜査を中心に据えたトップダウン・サバイバルホラーです。主人公は警官ジョン・スミス。彼のやるべきことは変わりません。解くべき事件があるのです。ロジャー・ブラックとは何者だったのか。Moonlight Corpは町の外で何をしていたのか。そして、老いた農夫のUFO通報が、なぜ最悪の形で事実になったのか。見下ろし視点は『Hotline Miami』のように、テンポは80年代の陰謀スリラーのように。参照点は『ツイン・ピークス』と『Xファイル』であり、Left 4 Deadではありません。ゾンビ1体は解決すべき問題。15体は逃げるしかない災害。証拠ボードで事件を追う。手がかりを留め、線でつなぎ、次の糸口を開く。ドアをバリケードで塞ぎ、窓を割り、物を投げる。扉のない場所へ入り込む。弾は尽きる。懐中電灯、暗闇、部屋の造りもまた武器になる。車で町を移動し、次に向かう先は自分で決める。警察署、ガソリンスタンド、病院、ホテル「Pink Racoon」、アジア人街の地下下水道、Moonlightの研究所。 高解像度の手描きグラフィックと、オリジナルのダークなシンセサウンドトラック。 物語の結末までおよそ5時間。手続き的な埋め草や引き延ばしはありません。
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Steamユーザーレビュー

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最大: 1人 / 直近21回分

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