シー・シー・エム・シーは、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」より、個人開発者のPompmaker1氏が開発したタワーティフェンスゲーム「Holo vs Robo」の配信を、本日1月19日に開始した。
つづきホロライブメンバーがモチーフのロボット“ホロドール”で大群に立ち向かうレーン型タワーディフェンス「Holo vs Robo」がSteamで配信!
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ホロライブをテーマにした白熱のタワーディフェンスが登場!! 「ホロドール」たちで強力な防衛線を築き、迫りくるロボット軍団を撃退せよ!
ゲーム説明
oh no!!ロボットたちがホロライブを襲撃!?なんとしても食い止めろ!!ファンの声援を力に変えて「ホロドール」たちに命を吹き込み、迫りくるロボットの大群を撃退せよ!ホロライブをテーマにしたレーン型タワーディフェンスが登場!!【ゲームの特徴】40以上のステージで展開されるストーリーモードホロメンをモチーフにした、約50種類のアンロック可能な「ホロドール」たち楽しいミニゲームやサバイバルモードも搭載キュートな手描きアートスタイルホロライブ楽曲のリミックスで贈る、テンション爆上げのサウンドトラックジジ・ムリン アクリルスタンド(ゲーム内)本作品は株式会社シー・シー・エム・シー(※1)が展開するインディーゲームブランド "holo Indie" (※2) の参加作品です。本作品は "holo Indie" の審査及び規約に従い、配信・収益化が許可されています。"holo Indie" 以外でのカバー株式会社の所有するコンテンツを使用した、二次創作ゲームの収益化は認められておりませんのでご注意ください。※1. 株式会社シー・シー・エム・シーとは株式会社CCMCはカバー株式会社からSteamアカウント上をはじめとしたウェブサイト等への掲載・審査・管理・その他必要な管理業務を受託しております。※2. "holo Indie"について世界中のホロライブプロダクションのファンやクリエイターと共創することを⽬的に、「ゲームクリエイター・サポートプログラム」を利⽤して制作した⼆次創作ゲーム向けのゲームブランドの総称です。本ゲームブランドの詳細については、カバー株式会社の展開する「二次創作ガイドライン」をご参照ください。
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圧倒的に好評
ポジティブ 97.99% (全 598 件 / 👍 586 件)
プレイ中人数
現在 7 人がプレイ中
最大: 13人 / 直近21回分
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